2019年05月31日

自民党に投票すると、日本の農業は壊滅です。

自民党に投票すると、日本の農業は壊滅です。密約をバラされてシンゾーの眼が泳いでいたよねw 


・・・・大東亜戦争に敗北した日本を、米帝国が自国の農産物の市場として魔改造。自給率わずか39%の日本、既に米国と中国の「食料植民地」に。理由が不明なんですが、日本が食料面で長期的な見通しを立てられない。安倍ちゃんは更に倍プッシュして、食料安全保障を破棄する密約。食い物の恨みは恐ろしい事を、安倍ちゃんに示さないとねェ〜。

 ポストハーベスト(収穫後の農薬噴霧)にしろ、BSEにしろ、米帝国には振り回されっぱなし。安倍ちゃんの様なケツ舐め政策で、箸の上げ下げまで指導される始末。工業に特化して輸出促進した結果、安全性や近い将来訪れる食糧不足は見ないふりデス。乳製品や小麦・大豆の価格が上昇しても、食料自給率の上昇を叫ぶ声が出て来ません。「食料植民地」の奴隷根性が、国家危機レベルでも覚醒シマセン。



【 中国産冷凍ギョーザで薬物中毒 】〜2008年に発覚した中国製の冷凍ギョーザを食べた日本人10人が中毒を起こした事件〜

https://www.youtube.com/watch?v=GJwIDZjIQlI


・・・・日本の商社や食品加工業者が推し進めた「開発輸入」、中国からの食材輸入が急増しました。改革開放以降の1995年に食品衛生法が制定、2000〜2010年代には様々な食品汚染問題が中国国内で発生する。海外での輸出品目でも同様デス。日本国は中国を批判を散々しましたが、中国からの輸入禁止処置はシマセン。中国・青島郊外「ホウレンソウ、里芋、枝豆」「骨抜きタラ切り身」、中国・上海沖「アナゴ」など禁止は出来ません。近年の日本の食卓は、中国への依存度が半端無く強い。既に輸入無くして、日本の食は成り立たない事は自明。武器としての食糧に平伏して、「食料植民地」が完成する。


◆日米首脳会談 なぜ選挙のあとなのか (2019年5月28日・東京新聞)

https://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2019052802000138.html


交渉で米国の標的ははっきりしている。巨額の貿易赤字削減を念頭に日本に対し、農産物の輸入増、自動車の対米輸出規制、円安阻止を狙った為替条項の導入を求めている。日本は牛肉など農産物の輸入関税について、少なくとも環太平洋連携協定(TPP)で認められたレベルまで引き下げざるを得ないだろう。その場合、政府は国内農家の暮らしを守る対策を行う必要がある。犠牲になる人々を救済してこその自由貿易だ。

最大の焦点は自動車問題だ。トランプ米大統領は車の輸入増加を「安全保障上の脅威だ」と主張。その上で、関税の大幅な引き上げをちらつかせ、日本側に譲歩を迫る戦略だ。


マスコミ操作しまくりで安泰なんだろww
世論調査も捏造。
国連から不正選挙監視団の派遣を3度も打診される
程頭の悪さ疑われているのも異常極めたりだわ。
 
問答無用で不正選挙監視団来てもらわないとだめだこりゃ。


放禁・北方領土
もう滅茶苦茶に笑える
プーチン追っかけて2島返還で妥協したが露の答えは断固NO
それどころか北方領土は放送禁止用語に指定
トランプには国民年金差出し相撲まで献上
世界中からアナル舐めの馬鹿総理と笑われている安倍
ところが日本では「外交の安倍」なんだってさwwww
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | ネットゲリラより転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


人気ブログランキングへ