2019年07月31日

臨時国会の召集に「登院できない」 重い障害のある2名 「働くと重度訪問介護が受けられない」

重い障害のあるれいわ新選組の舩後靖彦さんと木村英子さんが制度の壁にぶつかり、来月1日に召集が予定される臨時国会に「登院できない」と訴えました。
れいわ新選組・木村英子さん:「8月1日までに結果を頂けなかった場合は、私たちは登院することはできません」

2人は国の障害福祉制度で、重い障害がある人の生活をサポートする「重度訪問介護」のサービスを受けています。
一方で、規則では働き始めると通勤や仕事中にこのサービスを受けられません。

厚生労働省との話し合いの場で、木村さんは「このままの制度では、介助を受けながら働くことができない」と訴えました。


重度介護サービス支給額 年額上限約435万円


働くと生活保護打ち切られるから働けませんわ〜www
これと何が違うの?


バリアフリーまでは誰も反対せんわな
お前らの面倒みることまで国民はしらんわ。それで当選したんだろって話。


国会議員としての覚悟が出来てないだけの話
太郎に説得されて急遽立候補したため政治家として
具体的にどうする何するというものが出来てない
るなら何が何でも這ってでも登院すると思うがの

 当選した後のことまで本人も太郎も確認してなかったんだろ
制度云々の問題でなく意識の問題

まずはお仕事しましょうね


重度障害者って通常働く収入が少ないから税金から公助を受ける事になってるんだよね

そりゃ働けて十分な収入ある事になったなら税金か公助の原理は働かないし自分の収入で賄うのは当たり前

これを障害者差別ガーで税金とか典型的な話のすり替えで差別を持ち出したタカりだな


障害者ってのは「社会に生かせてもらってる」んだよ
だから社会になるべく迷惑をかけずに生きるのが一番大事
各種手当がもらえるのを当然のように思ったり、ましてや障害を武器のように使うなんて言語道断
そういうごく一握りの勘違い連中のために障害者全員が悪者のように思われるのは甚だ迷惑


障害年金は減額された然るべきだよな
その等級は「生活の困難さ」から算定されんだから
それを踏まえると健常者が不幸すぎる
差別だね
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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