2019年12月08日

リクルートキャリアが内定辞退を繰り返している学生の名簿を販売した企業

リクルートキャリアが内定辞退を繰り返している学生の名簿を販売した企業

 アフラック生命保険▽イオンフィナンシャルサービス▽京セラ▽大和総研▽トヨタ自動車▽富士ソフト▽三菱商事▽三菱電機▽りそな銀行▽YKK
 アイシン・エィ・ダブリュ▽アスパーク▽エヌ・ティ・ティ・コムウェア▽NTTファシリティーズ▽コロワイド▽三和▽JFEスチール▽住友電装▽SOLIZE Engineering▽太陽生命保険▽大同特殊鋼▽テクノプロ・エンジニアリング▽テクノプロ・デザイン▽デンソー▽デンソーテクノ▽東海理化電機製作所▽東京エレクトロン▽ビッグモーター▽本田技術研究所▽メイテック▽遊楽▽リクルート▽レオパレス21▽ワールドインテック


N国信者の拡大は非常に深刻である
今日は「高須クリニック」の高須克弥院長と立花孝志の対談がニコ生で放送されたのですが、立花孝志のデタラメな発言を70%以上の人が支持しており、高須院長を支持する人は10%ほどしかいませんでした。立花孝志は番組内で「人を殺すのは犯罪だけど、人を殴るのは犯罪ではない」と発言し、高須院長が「どちらも犯罪でしょう」と言ったのですが、立花孝志は「これだから犯罪と不法行為の違いがわからない人は」と言い出し、高須院長に向かって「あまりにレベルが低い」と断じました。高須院長は「殺人も傷害も犯罪でしょう」と言っていて、まさにその通りなのですが、なぜかニコ生の中では「黙れよ、ジジィ!」みたいなコメントで溢れており、完全なカルト宗教であることを痛感しました。そして、今日のニコ生の対談を見ても感じたことですが、マツコ・デラックスさんやMXテレビに対するメチャクチャな抗議を見ても「立花さんのおっしゃる通り!」と言ってしまう人が大多数であることがわかりました。日本人の知的水準は驚くほど低くなり、「バカの国」になってしまっていると言えます。しかも、この状態をアカデミズムの世界にいる人たちやインテリ層が完全に無視しています。バカに国を乗っ取られるという現象は、日本、アメリカ、ブラジルなどで既に起こっていることですが、これを解決する手段を持ち合わせていないというのが何よりの悲劇です。人々の無関心がどんどん闇を深くしていると言えます。僕が一人で声を上げても嫌がらせを受けるだけなのですが、気付いた人が声を上げなければ、ますますバカに侵食されていきます。声を上げることはとても大切なのです。


N国が好きとか嫌いとかの話ではない
これは日本という国が「反知性派カルト集団」に侵食され、このままでは日本の治安悪化に直結することを皆さんに警告しています。この国は、みんながマナーやモラルを大切にすることで安定が保たれ、文化的な暮らしをしています。しかし、送られてくる大量のパンフレットを見ても分かるように、批判をする人間に対して「迷惑行為をしても良いんだ」と考えてしまうような人たちが次々に現れ、次第に法の一線を越えるようになってくると、人々の生活は脅かされることになります。今、僕が経験している恐怖や不安を、今度は皆さんが体験するようになるという話です。そういう世の中にならないように、僕は皆さんに注意喚起をしているわけで、もはや立花孝志がどれだけクソなのかという話とは別の次元に達しています。N国信者たちは個人的な恨みで批判していると思っているようですが、僕が皆さんにお届けしているものはすべて「可視化」です。問題が深刻になってから何を言っても遅いので、いろいろな問題がある中で、NHKから国民を守る党のカルト性については、みんなが議論していかなければならないのだと思っています。
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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