2019年12月20日

12月19日の投稿

怒号飛び交う中、会見強制終了 かんぽ問題


昨夜のクローズアップ現代
富士山滑落、最後の「滑るよ、滑る」からの落下の映像までしっかり放送した
びっくりだよ


ロッテ涌井 楽天へ電撃金銭トレード 19日にも発表


キャバクラ上がりが枕営業失敗のドタバタ劇


卑劣なレイプ犯
安倍総理の友人敗訴
安倍政権の嘘と
卑劣と傲慢の象徴だな


ビールは水と比べてたくさん飲めるのは、ビールの中にある特定成分が消化管平滑筋に存在するムスカリンM3受容体を直接刺激することで消化管運動を促進するため


愛や友情なんていうものは直ぐに壊れてしまうが、恐怖は長続きする ヨゼフ・スターリン


小泉環境大臣
「悲観論が会場の中に空気が充満していたと思う。」

 お前は種田山頭火か・・・


【特報第一弾】<日テレ24時間テレビに重大なヤラセ疑惑>“東日本大震災の死者を弔う祭り”は金を払って人々を集めたデッチ上げ!


ライフジャケット24時間浮くはうそ、20秒しか浮かず

 通販などで、“24時間以上浮く”として販売されていた子ども用のライフジャケットが、実際には“20秒しか浮かない”ことが、東京都の調査で分かりました。

 問題が指摘されている製品は、大阪府東大阪市のレジャー用品輸入会社「ラムセス」が、通販を中心に販売していた子ども用のライフジャケットです。

 東京都によりますと、取扱説明書には5キロの子どもなら24時間は浮いていられるかのように記載されていましたが、都の実験では、わずか20秒で沈んでしまったということです。東京都は「ラムセス」に対し、景品表示法に基づき表示の改善などを求める措置命令を行いました。

 ラムセスは取材に対し、「中国の業者の説明を鵜呑みにしてしまった」などとコメントしています。


楽天の「送料無料」、独禁法違反のおそれ 来春導入予定


TVのバラエティーはまずヤラセ
あるいはそれに近い演出

考えてもみたまえ
全て演出や脚色なしのぶっつけ本番で
やったらはちゃめちやになる。
だれも住んでなかったり
昼間からオ⭕コ真っ最中だったり
ヤクザだったり、事前に調査し途中で道を訪ねる人も
前もって調達しておく。

ヤラセでないのは天気予報だけよ


ジャパンライフ、元官僚らに顧問料1億円超

 磁気製品の預託商法を展開して破産した「ジャパンライフ」が、顧問料として元官僚や元新聞記者ら5人に計約1億円超を渡していたことが18日、分かった。被害弁護団が明らかにした。


米「スーパーサタデー」、今年最大の売り上げも 各社とも顧客体験重視


高畑充希「同期のサクラ」最終話最高更新13・7%


配達先で盗んだ腕時計を妻に ニトリ配達員 19日送検へ
 ニトリの配送業者の男による窃盗事件で、犯行は一件だけではなかった。ニトリの配送請負業者の社員・佐藤正志容疑者(42)は2019年10月、ベッドの配達に訪れた福岡市の住宅で、時価2万円相当の腕時計1個を盗んだ疑いで18日、再逮捕され、19日午後、送検される。

 佐藤容疑者は別の住宅から高級腕時計を盗んだ疑いで11月に逮捕されていて佐藤容疑者の妻の持ち物の中から今回の被害品が見つかったという。

 妻は腕時計3個を佐藤容疑者からプレゼントされていて「『お得意先からもらった』と聞いていた」と話しているという。佐藤容疑者は「女性用だったから妻にあげた」と容疑を認めていて警察は余罪を追及している。


かんぽ生命保険の不正販売で
金融庁は同社の商号を「●んぽ生命」とする
行政処分の検討に入った
国内の保険会社で伏字化されるのは初めて
同社社長は「大変恥ずかしい社名になってしまった
今後は『●んぽしゅごいぃ♥』
と言っていただけるよう信頼回復に全力を尽くしたい」
とコメントした


愛人契約の次期農水大臣から手切れ金をゆすった美貌「上智大生」の請求書(2/2)
 当選5回の2世議員・小里(おざと)泰弘前農水副大臣(61)が、愛人契約を結んでいた元上智大生から、“手切れ金”を請求されていた。女性が求めていた300万円に対し、小里代議士が支払ったのは6掛けの180万円。〈お互いこれ以上は関与しない〉旨の書面を交換したにもかかわらず、女性は週刊新潮の取材に口を開いた――。


“私物化”知事・森田健作 売れないアイドルに県の仕事を発注【先出し全文】

「台風被害の最中に別荘」「政治資金ネコババ」につづく新疑惑。それは県知事と芸能プロ重鎮という2つの立場を巧妙に利用したものだった。千葉県の系列メディアで自身の宣伝に加え、自社タレント、長男に関連仕事を発注。これでも「おれは知事だ!」と開き直るのか。


青森で震度5弱


山口記者は詩織さんの腕を引っ張って、無理やり車外へ連れ出そうという動きを取る。

誰かに電話するとか、その場を離れる方策あったろう
高校生じゃあるまい。かつまた、それなりの社会経験積んでる訳だから、やられたショックだの
本まで出した時点でおわり


元ドロンズ大島直也 母の介護で仕事は激減、借金も…「それでも、母を支えたかった」
posted by РМН at 17:00| Comment(0) | ツイッター代わり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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