2020年10月31日

「東京中心主義の終わり」をテーマにしよう

「東京中心主義の終わり」をテーマにしようと考えていた 。。「ミッキーマウス」が

プロパガンダ動画であったように「サザエさん」もまた強力な国策漫画であることに注目する

それは上京し東京に暮らすサザエさん一家だけではなく佐賀県の寒村に生まれ福岡に育って

上京して成功した長谷川町子本人を含む「大きな物語」として子供から老人まで純朴な国民

全体を新聞漫画という形で毎日まいにち洗脳し続けた 。。やや新しさを帯びた三世代の暮し

が「典型」として新型モデルケースとして日本中を覆う その必然的な反作用として片親の子

や混血児や変わった家族構成に育てば肩身が狭くなっていく そこにこそ「不可視の差別」が

発生する サザエさんには黒人も乞食も悪人も出てこない!!長谷川町子やさくらももこと

情緒性だけで生き圧倒的に何も考えない日本人と日本の子どもたちとは深い関係がある/笑。

そんな馬鹿なという人の方が多いかもしれないが本当に「脱洗脳」すればそれに気づくだろう

成功するには東京へ行かなければ 。。教育も仕事もチャンスが待っていて一番素晴らしいのは

やはり東京である 新聞社もテレビ局も出版社も一流と成功と希望は大東京にしかない。。/笑。

敗戦後もマインドコントロールより強力な「サイキック ドライヴィング」のなかにいるのだ。。

脱東京とは国家主義からの脱出を意味する 同時に土下座敗戦後の東京は植民地政府が置かれた

だけの場所になる 外資系政府と外資系財閥 外資系経団連 外資系創価学会/笑。外資系右翼

食料自給率1%の東京 大阪 横浜を捨てよう もう東京にある植民地「買弁政府」を捨てよう

洗脳されたアタマで「日本人」「日本全体」とか「国民」とか考える悪い習慣をもう捨てよう

                     ・

ところでニューヨークのスーパーマーケットでは食料在庫が乏しくなりつつある この傾向は

全米に広がっていく 備蓄する理由は大きくは二つ ひとつはさらに凶毒化すると予測される

COVID-19パンデミック もう一つが11月3日の大統領選挙後に予想される「混乱」である

ニホンでは全く報道されていないようだがミリシア/武装民兵は白人だけのものではない!!

すでに第二第三の「黒豹党」が組織され 重武装し訓練を続ける黒人武装兵団が成立している

指導者のひとりグランドマスタージェイ氏がBBC記者に答える「アメリカには4億3千2百万丁

の銃器がある。。アメリカは暴力が支配する国になってしまった。 われわれ黒人は世界中で

標的となる黒人を白人武装組織の犯罪から守らなければならない。」現在アメリカ人が備蓄

しているのは食料と水と弾薬である。。。ナイジェリアでは数千人が政府の食糧倉庫を襲った

                    ・

《 シカゴ穀物相場が高騰している。CBOTトウモロコシ先物相場は8月の1Bu=320セントをボトムに、10月15日の取引では404.25セントまで急伸している。約2か月で26.3%の上昇率であり、昨年8月以来となる1年2カ月ぶりの高値を更新している。小麦は5年ぶり、大豆は2年7カ月ぶりの高値を更新しており、コロナ禍の中で穀物相場は全面高とも言える展開になっている。 》
                        商品アナリスト小菅努 2020/10/16
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | ネットゲリラより転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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