2024年04月13日

日本にたった数人しかいないファンドアナリストが国民に助言!

◇新商品に手を出さない
投資商品については、新商品には手を出さない。
ファンド誕生期は既にピークの事が多い
過去の実績がわからない
売るための商品(セールスしやすいように旬の商品を作っている、)
好調な商品を作る=ピークの可能性が高い
a経済イベントがあるとどのような値動きがあるか。
b無駄な運用コストをかけていないか。
c実績を出した実績によって、資金を集められたか

新発商品は実績がわからない。
発売してから、3年経過しないと良い商品なのかわからない。
(国内10名しかいないファンドアナリストの助言)

◇ランキングを参考にし過ぎない
ランキング上位は、セールスをしたためのファンド
手数料増し増しファンド
その年の時流によって、パフォーマンスが変わる。


◇金融機関がリストアップしたおすすめファンドは買わない
推奨される商品は既に高くなっているので高値掴みの可能性大
また販売手数料3%信託報酬手数料2%ってありえないでしょう。
例えば、このVTI、VT、ETFが手数料が安いとか勧めることはない。


2018年の相場好調時、国内29の銀行の投資信託のうち、
利益が出ている人は54%残は損失
銀行窓口、対面証券、保険会社の貯蓄保険(投資信託)も要注意


それでは何に投資すればいいか!?
積立投資枠
長期積立分散投資に適した一定の投資信託
(日本国内6000本の投資信託からその中から270本だけ)
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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