2020年01月25日

「夫がDVで書類送検されました」阪神・守屋功輝投手の妻が告白

「夫がDVで書類送検されました」阪神・守屋功輝投手の妻が告白

契約更改では1600万円増に笑顔 c共同通信社

 阪神タイガースの守屋功輝投手(26)の妻A子さん(26)が、「週刊文春」の取材に応じ、守屋投手から「DV」や「モラハラ」を受けていたことを明かした。

【写真】守屋選手に殴られ頭を打った際の診断書と腕のアザ

 守屋投手は倉敷工を卒業後、Honda鈴鹿を経て、2015年にドラフト4位で阪神に入団。昨季は中継ぎの主軸として57試合に登板した。

 2013年に倉敷工の同級生で野球部のマネージャーをしていたA子さんと結婚。結婚当初からDVを受けてきたが、中でも激しい暴力を受けたのが2018年4月26日だったという。「家の中で後ろからグーで殴られたはずみで、倒れて床にゴンッて頭を打ちつけてしまったんです。脳震盪の症状が出て、一時的に記憶も飛んでしまい、病院から帰宅後に嘔吐もしました」(A子さん)医師による診断書を確認すると、「頭部打撲」「殴られ受傷」と記されている。

 A子さんは兵庫県警西宮警察署に被害届を提出。その背景には、昨年11月の守屋投手の浮気と家出があったという。「最初は浮気を認め、謝っていたのですが、その後、弁護士を介して『離婚したい』と告げられたのです。うちには4歳の女の子と0歳の男の子がいますが、主人は昨年11月20日から家に帰らず、生活費や養育費も支払ってくれないのです。今、私と子どもたちは、私の親にお金を借りて生活しる状態です」(同前)

 1月18日、地元の倉敷で自主トレをしている守屋投手を直撃した。
――夫人から警察に被害届が出されていますが。
「全部否認して終わりました」
――暴行は事実ではない?
「はい」
――奥様と別居中とのことですが?
「ちょっと時間ないんですけど」
 そう言うと車に乗って去って行った。
 阪神の広報部に事実確認を求めると「守屋選手からの暴力行為や浮気行為は一切ないと聞いております」と回答があった。
 だが、A子さんはこう明かす。
「西宮警察署の刑事課の方に、1月20日付で主人を傷害容疑で書類送検したと伝えられました」
 1月23日(木)発売の「週刊文春」では、A子さんが涙ながらに告白した、守屋投手のたび重なる浮気や家出、結婚前からあったというDVやモラハラの内容を詳報する。
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三宅雪子氏死去、男性政治家に利用される「ガールズ議員」の悲哀

 2009年に「小沢ガールズ」として初当選した三宅雪子さんが亡くなった。当時、「ガールズ」議員たちは客寄せパンダとして選挙戦に利用されたが、当選後はロクな育成もされずほったらかしという扱いを受けていた。三宅さんの足跡を考えるにつけ、女性議員を選挙に利用するだけ利用して、当選後はきちんと活用できない政治システムの罪は重いと感じる。(ジャーナリスト 横田由美子)

● “客寄せパンダ”当選後はほったらかし

 1月6日、旧民主党の国会議員だった三宅雪子さん(54)の遺体が、東京湾で発見されたというニュースがメディアを駆け巡った。

 報道などによると、三宅元議員は、12月30日に自宅を出たまま行方不明となり、家族が届けを出していたが、31日未明に芝浦ふ頭付近で、かばん、靴などが発見された。遺体が発見されたのは、1月2日。遺書らしきものが残されていたことから、入水自殺とみられている。

 しかし、元衆議院議員で「元祖・小沢ガールズ」として名をはせた女性議員の「自殺」を報じた記事は決して多いとはいえず、交流のあったジャーナリストの福場ひとみ氏が追悼記事を書いてはいたが、一般的にあまり話題にのぼっていなかった。あまりに寂しく、哀しい最期、というのが私の印象だった。

 2009年に比例復活ではあったが、初当選を飾った時の写真を見ると、44歳にはとても見えないかわいらしさとあどけなさが残っていた。こういう女性が、権某術数渦巻く政界で、どう生きたのだろうか。祖父は元官房長官の石田博英、父は外交官と、政治家になる環境としては申し分なかったが、お嬢さん育ちで、良く言えば素直、悪く言えば駆け引きができない印象があった。

 その後の彼女の政治人生の変遷や外見が激変した様子などを追っていくと、精神的に相当厳しい状況にある中で、必死で生きてきたことが推察される。

 それがために、私は哀しくもなり、憤りも感じた。三宅議員の悲劇をつくりだしたのは、突き詰めてみれば政治の責任なのではないか。彼女の人生は、老獪で権力欲にかられた男性政治家によって翻弄され、つぶされたのではないかと思うからだ。

 私は、生前の三宅議員と親しかったわけではなく、当時、小沢ガールズと呼ばれた女性議員たちをむしろ積極的に批判した女性記者である。私の批判の内容は、いたってわかりやすいものだった。要するに、選挙を盛り上げるための人寄せパンダとして、政治家としての準備も心構えも、経験もないが、出馬を要請され、風に乗って当選する――といったものだ。

 実際、三宅さんは当時、各業界で増えていた、美貌もキャリアも家柄も併せ持つハイキャリア女子であり、2009年の政権交代選挙の「顔」のひとつになるのに十分なバックボーンを持っていた。しかし、その後、彼女を含む「風に乗って当選した女性議員」を育てる意識も余力も、当時の民主党にはなかった。


東芝は不適切会計などという不適切な言葉で粉飾決算を軽んじつつ
粉飾に対する反省も罪悪感も何らなく
株主軽視の杜撰な経営を続けていた、と

もう会社畳むか役員のガン首揃えてムショに突っ込め
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本の大麻取り締まりは「ポツダム宣言に違反」 スノボ國母和宏と弁護人の“不思議な主張”

 アメリカから大麻をワックス状にした製品を密輸したとして、大麻取締法違反と関税法違反の罪で起訴された國母。ダークスーツに濃紺のネクタイ姿、トレードマークのひげは残したままで、1月8日、東京地裁の初公判に臨んだ。

 國母は起訴内容を「間違いありません」と認めたものの、大麻を使い始めたのは「14歳のころ」と告白。「大麻に関わることがすべて違法なこととは思わない」などと持論を展開し、入手ルートに関しては「黙秘します」と即答した。

 司法担当記者が振り返る。

「さすがにチャラチャラしていなかったが、発言や口ぶりは自己を正当化するニュアンスもあった。被告人質問はなぜか実績のアピールに時間が割かれ、一流アスリートなら酌量されると思っているかのようでした」

 法廷では、事件の経緯よりもスノーボーダーとしての経歴を中心に証言。弁護人に問われ、「ハーフパイプとバックカントリーの両方で、一番レベルの高いところで両立してやれているのは世界にも(自分以外は)いません」「アメリカでは自分の名前は売れている」と誇示してみせた。

 事件のことは主に検察官や裁判官に尋ねられ、「(活動拠点のアメリカでは)大麻がコミュニケーションのひとつだった」「依存していたのかもしれない」と回答。妻にはやめるように注意されていたが、海外で続けていたと話した。

日本の大麻取り締まりは「ポツダム宣言に違反する」!?

 さらに裁判官に今後は大麻を使用しないか念押しされると「うーん、勉強して……。(大麻は)繊維として利用したり、オイルも抽出できる。違法なことはしません」と口ごもった。

 どことなくかみ合わない感じなのは弁護人も同様だった。大麻の有益性を示す論文や記事を証拠として提出し、日本の大麻の取り締まりは「ポツダム宣言に違反する」などと説明。最後に「(國母は)トップクラスの活動を続け、イチローと同じく国民栄誉賞級の人物」とし、「世界では大麻合法化の動きもある。早期の社会復帰を」と訴えて、傍聴席を唖然とさせた。

 ただ國母の説明通りなら、五輪に初出場したトリノ大会の前から大麻を使用していたことになる。検察側は淡々と「反省の態度は希薄で再犯の可能性が高い」として懲役3年を求刑した。

 國母は最終意見陳述で、「たくさんの方に迷惑をかけて」と言い、続けて語尾は伸ばさず「反省しています」と裁判官に小さく頭を下げた。判決は1月28日に言い渡される。

(「週刊文春」編集部/週刊文春 2020年1月23日号)


チッ
うっせーな
反省してまーす


( ゜Д゜)< ゲホッ ゲホッ


新型ウイルスは
(゚Д゚)/
でっち上げ
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

冷蔵庫がスッキリしている家庭は約6万円分、お金が増える理由

あなたの家庭の冷蔵庫は食べ切れない食べ物であふれ、やがて傷んでは捨てるということを繰り返してはいないだろうか。余った食べ物、無駄になった食べ物を捨てることは、どこの家庭でもあることだろう。このような食べ物の無駄をなくすだけで、家計にとってはかなりプラスになるのだ。(食品ロス問題専門家、消費生活アドバイザー 井出留美)


家庭の「手取り額」を増やす方法

「身近な例」で考えてみる

 まず、「1万円札を6枚もらえる方法」があったら知りたいだろうか?「そんなうまい話があるわけない」と思うかもしれない。

 実は、家庭(世帯)の「手取り額」を6万円以上増やす方法があるのだ。具体的に説明しよう。

「手取り額」を増やすにはどうしたらいいか?その方法は2つ。
 
「手取り額=収入―支出」なのだから「収入を増やす」、もしくは「支出を減らす」しかない。

 つまり、会社や大学などの組織を例に考えた場合、簡単に売上高が増えないのなら、コストを抑えるということになる。

 家庭の場合も同様である。簡単に収入を増やすことができないのなら、支出を抑えることになる。

 その支出はどこを抑えるか。まずは「無駄な部分」を抑えるのが原則である。そこで、注目すべきは、「食べ切れない食べ物」という無駄である。

 京都市の調査によれば1世帯あたり、1年間に食べ物を6万1000円分捨てているという。

 京都市は人口100万人を超す大都市だが、食べ物のごみも含めた家庭ごみの排出量が、全国の政令指定都市で最も少ない。

 それは京都特有の「しまつする」(無駄なく使い切る)習慣で、ごみの量が圧倒的に少なく抑えられているためだ。

 しかし、そんな京都ですら、1年間に1万円札を6枚も捨てている計算になるのだ。

「しまつ」のこころがない他の地域や家庭であれば、もっと多くなるのだろう。

 ちなみに京都市によれば、6万1000円分の食べ物を捨てるのにかかるコストが4000円。仮にこれが全国で起こっているとすると、11.1兆円の損失だという(京都生ごみスッキリ情報館より)。

「水道の蛇口」を

開けっぱなしにしている状態

 日本は貧困層が少ない先進国と認識されている。しかし、そんな日本にもやはり「貧困」はある。

 例えば、毎日、ほぼ学校給食しか食べる物がないという小学生がいる。そんな子にとって、給食がない夏休みは地獄のような日々だ。その結果、夏休みが明けると、その子は痩せてしまっている。このような子どもが、日本でも少なからず存在するのだ。

 そんな子どもたちを支援するために、こども食堂やフードバンクなどの活動が全国にある。これら多くの組織では、食品の寄付を募っているのが実情だ。

 その理由は明らかで、子どもたちのために食べ物が必要だからだ。同じ日本の中で、一方では足りないのに、もう一方ではどんどん捨てているという矛盾がある。

 いわば、水道の蛇口を開けっぱなしにして水(食べ物=お金)を流し、「水が足りない」と言っているようなものだ。


食べ物はタダでは処分できない

年間のごみ処理費に2兆円

 そもそも食べ物は、無償で捨てることはできない。税金を使って、焼却処分している。

 今、日本の年間のごみ処理費は、およそ2兆円にのぼっている(環境省による)。食べ物を豚のエサへとリサイクルしている日本フードエコロジーセンターは、この2兆円のうち、8000億円から1兆円が食べ物ごみの処理費だと見積もっている。

 食べ物を作るために世界からお金とエネルギーをかけて輸入し、労働者が毎日働き、決して安くはない税金を納め、そして食べ物を燃やすために税金が使われる。

 日本の1人あたりの食品ロス排出量は、世界で6番目とされている(農林水産省による)。

 2015年9月に国連でSDGs(エスディージーズ:持続可能な開発目標)が採択され、「2030年までに世界の食料廃棄を小売と消費レベルで半減する」という数値目標が定められた。

 これを受け、日本政府(環境省)は、2018年6月、「家庭からの食品ロスを2030年までに半減する(2000年度対比)」という数値目標を設定した。そして、2019年5月24日には、日本で食品ロス削減推進法が成立している。

 事業者だけでなく、家庭でも食品ロスを減らすことは急務なのだ。

家庭でできることは

「安い」だけで買わないこと

 まず簡単に家庭でできることは、「安いから」という理由だけで食べ物を買わないことだ。

 多くの家庭では買い過ぎた結果、冷蔵庫に入れっぱなしで出さない。つまり、冷蔵庫を「便秘」状態にしないことだ。

 例えば、仕事であれば予算を管理し、価格だけではなく品質も考慮した買い方をしているはずだ。単に「価格が安い」からといって、際限なく買うことはしない。

 なのに、なぜ多くの家庭では、セールやポイント付与、賞味期限切れ食品を破格で売る店、お中元・お歳暮解体セールなどで、食べ物をカゴいっぱいに詰めて買うのだろう。

 仕事では、在庫管理もきっちりしているはずだ。なのに、なぜ家庭では「在庫」がたまり、冷蔵庫がパンパンになるのだろう。

 あるファイナンシャルプランナーいわく、「お金がたまらない家は冷蔵庫や冷凍庫がパンパン」だという。これは、在庫管理や家計管理がしっかりできていない証拠だ。


家庭でできる

食費を安くするウラ技

「ちりも積もれば山となる」は本当だ。小さいところに気をつけるだけで、家庭の食費は安くなる。

 例えば、米国での研究結果によれば、「空腹時の買い物は無駄買い金額が64%増える」という。1000円の買い物なら、単純計算で640円増える。だから、買い物には、おなかがすいているときにいかない。おなかをある程度満たしてから行くことで、無駄買いは抑えられる。

 特に家庭で無駄にしがちなのが野菜だ。長ネギなどは、緑の部分からしおれてくる。だから、先に緑の部分を使い切れば、1本100円のネギなら35円分お得になる(緑の部分が全体の3分の1程度と仮定して)。

 筆者は、誕生日(3.11)の東日本大震災を機に、外資系食品企業の管理職を辞めた。その後、しばらくは無職の状態だった。そこで、食べ物を無駄にしないで使い切るというさまざまな工夫をしていた。結果的に、貯金はだんだん増えていった。

 買い物に行って、冷蔵庫を満たすのは満足感がある。でも、買い出しで買ってきた食べ物を順々に使い切っていくのもすがすがしく、達成感がある。

 冷蔵庫や家の戸棚をスッキリさせ、「入れたら出す」の循環をつくることで食費は安くなる。

 その金額は、京都市の調査によれば、1年間に6万1000円分。

 試してみてはどうだろう。
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2020年01月24日

30歳にしてパパ活総額1億円突破の女性。地味な見た目で一体なぜ?

 従来にはなかった稼ぎ方で大きな利益を上げる女性たち。目まぐるしく変わり続ける世相の流れを読み切り、自らの才覚と努力で驚くほどの結果を残した彼女たちの懐事情とは?

「雑食パパ活」で生涯収入はすでに1億円を突破!

貧相な設定をしているという恵美さん。美人だが、マツエクはおろかネイルもせず、全身ノーブランドでかなり地味な印象。「これは作戦です。地味にしてると『こいつには俺しかいない』って勘違いしてくれます」「お金を稼ぐかお金を使うかの2択がないと生きている感じがしないんです…」 と語る恵美さん(仮名・30歳)は実家暮らしのいわゆるニート。しかし、パパ活で得る月収は常に3桁を超える。

 「いつもお小遣い帳をつけていて月収100万円を切る月はないです。20歳以降はずっと年収1000万円以上。総額は1億円を超えています。現在はメインが2人。1人は月初に10万円、平均月7回会ってその都度2万〜4万円。もう1人は月1回で8万円。そのほかにもご飯で5万円、お茶だけで3万円もいます」

 パパの対象は男性全般、年齢も職業も問わないという。「私はキャバの体験入店や相席居酒屋でパパを見つけるんです。出会い系で一日5人はしごしたり。大学の教授すらいけるんじゃないかと卒アル引っ張り出して連絡しました(笑)。出会う場所なんて関係ない。ガチ恋させられたもん勝ち。
 王道だけど、『引っ越し費用が足りなくて』『親が病気だけど入院費が払えなくて』とか。1回のおねだりで最高67万円もらいました」

<恵美さんの10月の給与明細>
・手取り収入 144万円
・実働時間 90時間
・勤務日数 22日
・休日数 9日
・時間単価 1万6000円/1h
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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