2026年12月31日

財政破綻した自治体のRe Start

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限界集落のニートたち〜彼らがここで暮らすワケ【ゲキ追X】



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娘の幼稚園をなくさないで!13園→4園の「統廃合」案に保護者らが猛反発 市長「市の将来を考えたときに必要なことだなと」 説明会で市側の対応に怒り爆発【怒り】【憤マン】
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2026年01月12日

【真実】世界最大の原子力発電所がある”原発村”で宿泊して現実を見た結果とは・・・

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2025年11月14日

「被害が出たらお前のせいだ」町民大迷惑、クマ駆除トラブルの町議「僕は悪くない」に猛批判

 全国で野生のクマによる被害が続出する中、猟友会による“出動拒否”が続く北海道・積丹町の人々は、恐怖に震えて暮らす日々が続いている――。

 事の発端は、9月27日。積丹町議会で副議長を務める海田一時氏の自宅近くに、体重284kgのクマが出没したことだった。


「僕は悪くない」副議長の衝撃表明

「このクマの駆除をめぐって、副議長と地元の猟友会がトラブルに発展。関係者によると、現場に到着した猟友会のハンターは副議長と面識がなく、居合わせていた本人に誰なのかを尋ねたところ、副議長が“誰にものを言ってるか”と憤慨したといいます。クマは駆除後の運び出し作業も必要なため、現場には10名ほどのハンターが駆けつけており、安全のためその場を離れるよう副議長に伝えたものの、海田氏はこれを拒否。さらに、“こんなに人数が必要なのか。金もらえるからだろ。俺にそんなことするなら駆除もさせないようにするし、議会で予算も減らすからな。辞めさせてやる”と言い放ったそうです」(地方紙社会部記者、以下同)

 トラブルの後、一部のハンターから駆除を拒否する声が上がり、猟友会は町からの出動要請に応じないことを決定した。

 10月30日、海田副議長は地元メディアの取材に対し、謝罪の意向があるか尋ねられると「しない」と断言。その理由を問われると、「僕は悪くない」とコメントした。

「副議長の言い分によると、ハンターの人数が多すぎると現場で主張した際、ハンターがクマを檻から“出してみたら”と発言したそうです。“予算を減らす”“辞めさせてやる”といった言葉に関しては、“議会で言っただけ”として、その場での発言は否定していますが……」

 副議長が強気な姿勢を貫く中、積丹町ではまた新たなクマの出没が確認されている。目撃されたのは、町内にある美国小学校近くの山の斜面。小学校からわずか約200メートルという場所で、1頭の子グマの姿が確認されたという。

「学校の近くでクマが目撃された場合、以前までは猟友会にパトロールを要請していました。しかし、“出動拒否”が続いているため、今回は町の職員だけでの見回りに。猟友会は、副議長の謝罪と駆除現場への第三者の立ち入り禁止を求めており、町民からは一刻も早い事態の収束を願う声が殺到しています」


「町民の命より自分のプライド」批判殺到

 そして、海田氏が「謝罪しない」と断言した30日の午後7時ごろ。またしても美国小学校の前で、クマの目撃情報が。警察の発表では、「校門前にクマ2頭が居座っている」との通報があったという。事態を受け、美国小学校および近くの美国中学校は、31日を休校にする対応をとった。

「積丹町は改めて猟友会に出動を要請しましたが、猟友会はこれを拒否。目撃されたクマは体長1mほどとされていますが、学校に子どもを通わせている保護者はもちろん、近隣住民からも混乱の声が上がっています」

 海田副議長の振る舞いによって引き起こされた、猟友会の“出動拒否”。世間からは、

《町民の命より自分のプライドが大事なのか》

《「僕は悪くない」子供かよ。これで町民に被害が出たらお前のせいだぞ》

《あんたの代わりはいくらでもいるがハンターの代わりはいない》

《謝罪してさっさと辞めるべし》

《今後のクマへの対応は副議長1人に任せましょう》

 など、その姿勢に批判の声が多数寄せられている。

 副議長と猟友会によるやりとりの詳細がどうあっても、町民たちが危険に晒されて震える日々を送っていることは確か。何より守るべきものを、どうか見失わないように……。
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2025年11月01日

「口の利き方気つけろよ、こらぁ」と録音 交野市が罵倒パワハラを1年以上放置と職員会見

大阪府交野市の幹部から恫喝(どうかつ)や嫌がらせなどのパワハラを受けたと訴える市職員らが27日、大阪府内で記者会見した。殴られてけがをしたケースもあったという。市に内部通報したが、1年以上放置されたとしている。

職員らによると、現在次長級の男性幹部職員による部下へのパワハラは平成23年から確認され、令和5年までに8件あった。同年10月には職員の頭を殴って頸椎(けいつい)捻挫のけがをさせたこともあったという。けがをした職員は休職後、退職に追い込まれた。昨年2月には別の当時課長級の男性職員による女性職員に対するパワハラもあった。

会見では幹部職員から罵倒された際のものだという録音データも公開。「誰に言うとんねん」「おどれ、口の利き方気つけろよ、こらぁ」などの声が記録されていた。

被害職員が市要綱に基づき、昨年7月にこれら9件について内部通報。通報窓口の人事課からは何の報告もなかったが、今月21日以降、山本景市長が被害職員に対する聞き取りを始めたという。

会見した職員は「市は自浄作用を失っている。決意をもって対応してほしい」と述べた。同席した三浦直樹弁護士は「内部通報制度が機能しているのか、市の対応は問題だ」と指摘した。

市は「個人情報やプライバシーの保護、関係者の名誉もあり、回答は差し控える」としている。
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2025年10月24日

【お出汁のようなワイン】”身近に行けるブルゴーニュ”北海道・余市町で楽しむワイン ドメーヌ・タカヒコの畑で限定ワインに行列

【お出汁のようなワイン】”身近に行けるブルゴーニュ”北海道・余市町で楽しむワイン ドメーヌ・タカヒコの畑で限定ワインに行列



0:00 余市ラフェト 受付ではグラスが配られる
0:50 余市町内のワイナリーマップ
1:34 ドメーヌ・ユイの会場ではドメーヌ・ブレス、登醸造、モンガク谷ワイナリーのワインも提供
3:42 モンガク谷ワイナリーで研修している「地域おこし協力隊」香港出身 凌 嘉俊(リョウ カシュン)
さん インタビュー
5:03 ドメーヌ・タカヒコの畑
5:40 この日のために用意された6種類の限定ワイン
8:51 Domaine Takahiko 曽我貴彦さんロングインタビュー
11:50 ドメーヌ・タカヒコで働くマスターオブソムリエの高松亨さん 高松さんの畑でロングインタビュー
15:07 地元食材と合わせて余市産ワインを飲むことができる ワインポークと合わせて
16:00 余市産ヒラメ・洋梨・カラスミの一皿
16:50 余市町
齊藤啓輔町長ロングインタビュー

9月7日、北海道余市町で『La Fête Des Vignerons À YOICHI』(余市ラフェト)が行われました。年に一度開催される余市町登地区を中心としたブドウ畑で開催する“農園開放祭”です。普段は開放されることのないワイナリーの中を歩きながら限定ワインも楽しむことができる全国から多くのワインファンが集まる人気イベントを取材しました。
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