2017年08月30日

北朝鮮宗教家団体、米国「国際宗教自由報告書」を糾弾

朝鮮宗教家協議会の代弁人、米国の「2016年国際宗教自由報告書」を全面排撃

【平壌8月26日発朝鮮中央通信】朝鮮宗教家協議会のスポークスマンは、最近、米国が「2016年国際宗教自由報告書」なるもので共和国をまたもや「宗教の自由」を深刻に侵害する「宗教自由特別憂慮国」に指定、発表しながら反共和国謀略世論を大々的に流布させていることに関連して26日、それを糾弾する談話を発表した。

米国はいわゆる「報告書」なるもので、朝鮮の憲法には「宗教の自由」が保障されているが、実際には「自由」がなく、宗教活動に対して過酷な処罰を与えていると強弁を張りながら、自分らがつくり上げた各種の有象無象機構のねつ造された調査資料なるものを列挙して共和国に悪らつに言い掛かりをつけた。

談話は、これを一顧の価値もないでっち上げとねつ造の極みと指弾し、全面排撃した。

米国は過去の朝鮮戦争の時期、共和国にあった1900余の教会堂と聖堂、寺院をはじめとする数多くの宗教施設を野獣のように爆撃して破壊し、数十万人の無この宗教家を無残に殺りくする千秋に許せない希世の大罪を犯したと暴露した。

このような野獣じみた蛮行は、こんにち、世界の各地で続いており、そのため今のこの時刻にも数多くの宗教家が米帝侵略軍の無差別な爆撃に生命を失っており、悠久な聖地が廃虚と化していると指摘した。

これがまさに、米国がそんなに喉がしわがれるほど唱えている「宗教自由」の真面目だと暴いた。

米国がありもしない朝鮮の「宗教問題」をうんぬんするのは、反米・自主の旗印を変わることなく高く掲げて進む共和国の対外的イメージと戦略的地位をなんとしてもダウンさせ、対朝鮮制裁・圧迫の雰囲気をいっそう鼓吹しようとする断末魔のあがきにすぎないと糾弾した。

談話は、朝鮮宗教家協議会は今後も国際的な宗教団体と連帯して米国の専横と対朝鮮敵視政策に強く対応していくと強調した。
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米国を筆頭に、いまや世界中の国家中枢部に犯罪者が入り込み、泥棒国家が増えている

米国を筆頭に、いまや世界中の国家中枢部に犯罪者が入り込み、泥棒国家が増えている。
日本では安倍晋三による国家・国政の私物化といわれている。しかし、これはきれいにいっているのであって、世界はこういう場合、泥棒国家あるいはマフィア国家といっている。
敗戦後、生き残った日本の1%は、対米隷属を戦略にして、米国に国富を献上し続けてきた。
その見返りに利権を獲得するという、歴史上、かつてない堕落政治、腐敗政治が行われているのだが、盗む相手が同胞だというのだから、米国にバカにされ続けるのは当然だ。

森友・加計学園事件に見られるように、安倍晋三夫妻、そのオトモダチ(政治家・官僚)がグルになって、多くの利益をもたらす違法活動に手を染めている。
戦争法、森友・加計学園事件、共謀罪、官邸お抱えレイピスト山口敬之の「準強姦」もみ消し事件と、すべて官邸が係わっている。
この国では、メディアが権力の用心棒のように振る舞い、権力の腐敗を糺す者には、メディアリンチが加えられる。
「「マフィア国家」は国際社会における危険なプレイヤーと化している」という指摘は重要である。
なぜなら国の最高権力者が犯罪に手を染める腐敗した政権は、それが炙り出されたときに、真相を戦争で隠蔽するかもしれないからだ。
現在でも、北朝鮮に対する安倍の突出した強硬姿勢は、森友・加計学園事件と密接に絡んでいる。


安倍 晋三
1時間前 ・
北朝鮮が、今朝、我が国上空を通過するミサイル発射を強行し、先ほど、国家安全保障会議(NSC)を開きました。政府は、発射直後からミサイルの動きを完全に把握し、国民の安全確保に万全の態勢をとってきたところですが、我が国を飛び越えるミサイル発射という暴挙は、これまでにない深刻、重大な脅威であります。
国連安保理に対して、緊急会合の開催を要請します。国際社会と連携して、北朝鮮への更なる圧力の強化を、日本として、強く求めます。強固な日米同盟の下に、引き続き、いかなる事態にも対応できるよう、緊張感を持って、国民の安全確保に万全を期してまいります。
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2017年08月29日

金正恩党委員長ICBM弾頭・エンジン「量産すべき」…ミサイル開発機関を現地指導

金正恩党委員長が国防科学院化学材料研究所を現地指導

【平壌8月23日発朝鮮中央通信】朝鮮労働党委員長で共和国国務委員会委員長、朝鮮人民軍最高司令官である最高指導者金正恩同志が、国防科学院化学材料研究所を現地で指導した。

金正恩委員長は出迎えた幹部らの手を取って、研究所の実態を調べて力添えしてやるために訪ねてきたと述べ、近年、研究所が朝鮮労働党の国防科学技術重視政策、軍需工業政策を体して、陰日なたなく愛国的な先端突破戦を力強く繰り広げて多くのことをやり遂げたと語った。

最高指導者は、新たに築いた革命事績教育室と科学技術成果展示室を見て回った後、大陸間弾道ロケットの戦闘部カスプと固体ロケットエンジンの製作工程を調べた。

炭素繊維によるプレフォーム・ウィービング工程、化学ガス・デポジション工程、高圧液相デポジション工程と最終処理工程を見届けながら、プレフォームの密度、化学ガス・デポジション工程での沈積温度、真空度、沈積時間、高圧液相デポジション工程での沈積温度、圧力、作動媒体、沈積回数、最終処理工程での技術的特性について具体的に調べた。

金正恩委員長は続けて、固体ロケットエンジン製作工程を現地で調べ、生産をより高い水準で正常化するための具体的な課題と方途を明示した。

最高指導者は、研究所に提起される綱領的な課題を提示した。

研究所に高強力繊維巻取り盤によるエンジン生産工程と炭素/炭素複合材料によるロケット戦闘部カスプおよびエンジンの噴出口生産能力もより拡張して、固体ロケットエンジンとロケット戦闘部カスプを量産すべきであると指示した。

最高指導者は、誰かが分かってくれても、くれなくても、わが党に従う純潔な衷情のいちずな心を刻み付けて、党の国防科学政策を支えて奮闘努力してきたこの研究所の従業員のような隠れた英雄、愛国的な科学者部隊を持っているのはわが党の誇りであると高く評価し、党中央委員会の名義で特別感謝を贈り、特別賞金を与えるようにした。

金正恩委員長は、国防科学院化学材料研究所の科学者、技術者、労働者と共に記念写真を撮った。

朝鮮労働党中央委員会の趙甬元、金正植の両副部長が同行した。
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大阪桐蔭西谷監督の虚言癖&名言集

大阪桐蔭西谷監督の虚言癖&名言集

@「うちは15〜20人の少人数制ですから」(野球小僧抜粋)
→3年生22人、2年生26人、1年生23人(平成23年現在) 現在47名 2名退部
A「春は平尾を育てる大会にすると選手に伝えました」(高校野球com)
→エース藤浪を2回戦、5回戦、準々決勝、決勝と酷使。Hはしばらく練習に出ないが12月に部に復帰
B「うちは野球だけじゃ駄目だ。」と言うことで平均評定3(5段階評価)でないと厳しい。(野球小僧抜粋)
→中田、清水、沢田など地元の公立にすら入れない学力不足を特待で入部させている。
C「校長には『金で集めるようでは駄目だ』と言われています。」(野球小僧抜粋)
→神戸中央シニアのK浜ブログで接待を暴露される。
D「全国から取ってるイメージが多いが、うちは近畿の選手が9割」(報知)
→08年エース福島(徳島出身)、2番手奥村(福岡出身)、代打吉川(広島出身)、ベンチ外堀内(福井出身)
09年、エース福本(福岡出身)、2番手永島(福岡出身)、3番手室井(山口出身)、4番手福井(愛知出身)、捕手畑谷(山口出身)
大阪桐蔭西谷監督の虚言癖&名言集
E「うちは中学生の段階から2年後のオーダーを考えている。余所に誰が行くとか知っている。PLさんの2年後のオーダーも書けるよ。」(甲子園のキセキ/日刊スポーツ出版社)
→早い段階からレギュラー固定を堂々公言
F「うちはチャンスを平等に与えます。『僕あいつより2打席少ない』と言ってくる選手もいますしその時はじゃあ2打席打ってこいと言うんです。」(野球小僧)
→公式戦練習試合はメンバーほぼ固定。
ダブルの2試合目もメンバーは大幅に変えない。
G「福本はコントロールが良い子なので安定感があります。」(監督インタビューにて)
→選抜の防御率3点台、夏の大会は公立に3回K.Oを食らう始末。1試合平均与四球3以上。
H「高校野球ではファーストがしっかりしてるチームが強い。だから西田は守れないって訳ではない。」(デイリースポーツ2011年10/28)
→2011年秋のファースト田端、ファースト以外全く守れません。
I「うちは甲子園だけではなく将来を見据えて戦っています。」(野球小僧)
→2011年度近畿大会天理戦にて故障の藤浪を登板させ続ける。さらに試合後にて故障していたことを言い訳がましく暴露。
Jが甲子園逃した際の西谷のコメント集「うちの選手がPLの根性に負けた」2004年夏、「春先の補欠選手の寮脱走以降、チーム内がバラバラになっていた」2009年夏、
「藤浪が故障していた」2011年秋
→全て選手のせい。

嘘言ってるイメージしかないわ、この人
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2017年08月28日

「日本の極右反動分子が靖国神社を利用」

「労働新聞」 再侵略を夢見る日本の反動支配層の妄動を糾弾

【平壌8月23日発朝鮮中央通信】先日、日本の政客数十人が靖国神社に詰め掛けて参拝した。

首相の安倍は、内外の抗議、糾弾を恐れてあえてそこに行けず、手下らを推し立てて供物を奉納した。

23日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、歴代日本の極右反動分子らが靖国神社を日本の国民に軍国主義思想を吹き込む拠点に利用してきたことについて明らかにした。

論評は、軍国主義亡霊に誘惑されて同所でA級戦犯らと心中のせりふを交わしながら再侵略を夢見る日本政客らの妄動こそ、正義と平和を志向する人類に対する我慢できない冒とく、愚弄だとし、次のように強調した。

敗北後、日本の反動層は国際社会の抗議を恐れて泥棒猫のように人々の視線を避けて靖国神社に参拝した。

そうであったのが、今になっては誰それの機嫌も取らずに堂々と参拝している。

政府の高位人物や国会議員が集団的に靖国神社に詰め掛けて参拝するかとすれば、国家的範囲で過去の侵略史をわい曲、否定している。

日本の反動支配層は、国際情勢の変化を巧妙に悪用して今、海外侵略の合法化のための最後の工程である憲法改悪策動に本格的に取り掛かった。

日本の憲法改悪と再侵略は、時間の問題となっている。

帝国時代を復活させて再侵略の道に出るというのは、日本を不幸に陥れる行為である。

論評は、日本の当局者らが恥ずべき過去史を忘却し、無分別にのさばっていれば火取り虫の境遇を免れられないということをはっきり銘記すべきだと警告した。
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