2017年07月16日

「ヒステリックな妄動」…日本政府「ミサイル避難CM」を非難

「労働新聞」 日本当局の「生存指導書」宣伝劇の下心を暴露

【平壌7月14日発朝鮮中央通信】日本当局が誰それの「脅威」に対処した「生存指導書」なるものを発表し、緊急退避方法を宣伝する、どうするとして無分別に振る舞っている。

「生存指導書」は、第2次世界大戦以後初めてとなる「敵の攻撃」から生き残る方途を知らせる日本の初の政府的指針であると言う。

その骨子は、朝鮮から日本の方向にミサイルが発射される場合、市民の生命保存方途についていわゆる実用的な助言を提供するということである。

「生存指導書」宣伝に日本全国の40余のテレビ放送と70の新聞が動員された。

14日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、これは正常思考によってはとうてい理解できないヒステリックな妄動だと非難した。

論評は、共和国は自主、平和、親善を対外政策理念にしている国として、日を追ってエスカレートする米国の軍事的威嚇・恐喝と核戦争挑発策動に対処して朝鮮が断行した新しい戦略武器の試射も地域での恒久平和と安定のためだと明らかにした。

また、ところが、日本当局はとんでもない朝鮮の「威嚇」をけん伝し、第2次世界大戦以後初めてとなる「敵の攻撃」だの、何のと言って直ちに戦争が起きるかのように自国民を急き立てていると糾弾した。

そして、その下心は共和国に対する人為的な恐怖心と敵対感を鼓吹させて軍国主義の復活に有利な雰囲気を醸成するところにあると暴き、次のように強調した。

再度明白に言っておくが、日本に提起された急務は再侵略野望を捨て、わが人民と諸国の人民に働いた過去の罪悪を誠実に清算することである。

これが、通常国家として生きていける日本の本当の生存要領である。
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2017年07月15日

「日本は、今からでも自分らの性奴隷犯罪を認め、歴史と人類に心から謝罪すべきである」

島国の日本特有の不倫・背徳 朝鮮中央通信社論評

【平壌7月10日発朝鮮中央通信】先日、米国のジョージア州アトランタ駐在日本総領事なる者が日本軍性奴隷被害者を侮辱する妄言を吐いて国際社会の憤怒を爆発させた。

彼は、地元新聞とのインタビューで「第2次世界大戦期間に日本軍が朝鮮女性を含む女性を性奴隷にしたという証拠はない」とし、その女性らは強制的に連行されたのではなく、「売春婦」だと言い散らした。

これは、人類史に類例のない特大型反人倫犯罪を働いておきながらも、謝罪はおろか、被害者たちの骨身にこたえる傷にまたもや刃物を入れる島国夷の厚顔無恥な行為として、歴史と全世界の女性に対する我慢できない冒とくだと言わざるを得ない。

新世紀に入って、右翼反動層の間で「『慰安婦』の歴史は化粧室の歴史」「金を稼ぐための自発的行為」などという妄言がはばかりなく吐かれている中、またもや吐かれたたわごとは、歳月が流れても変わらない日本の不倫・背徳の真の面貌を再び明白に示している。

組織的で制度的な日本軍性奴隷犯罪を強く否認する日本政客らの破廉恥な態度に侵略史をわい曲し、過去の清算を回避してみようとする犯罪的企図が潜んでいるということは、周知の事実である。

歴史は数多くの侵略戦争を記録しているが、兵士らの性欲を満たすとして他国の女性を組織的に強制連行、誘拐、拉致して戦場に引きずりまわして非人間的な性奴隷生活を強いた例はなかった。

女性を動物的要求を満足させる道具、性のなぐさみものとしか見ない日本の低俗な風潮は、現代文明時代になっても全く変わっていない。

人権活動家らが推算したところによると、1980年代の初め以降、日本では50万〜100万人の女性が性奴隷に転落し、アジア、東欧、中南米などから来た数多くの外国人女性も売春行為を強いられているという。

古今東西に空前絶後の最高齢の売春集団が東京都心に公然と存在し、強姦、輪姦(りんかん)の犯罪が毎日のように生じる日本であるとすれば、罪意識も恥も知らない島国の人々の道徳的低劣さは別に新しいものではない。

こんにちも、日本社会を汚す変態的体質と風潮は清算されていない日本軍性奴隷犯罪に根源を置いた必然的所産として、世人の指弾を受けている。

それゆえ、「最大の同盟国」という米国の南部に初めて平和の少女像が建てられ、日本軍性奴隷犯罪の関連資料をユネスコ(国連教育科学文化機関)の世界記録遺産に登録するための活動がアジアと欧州の各国で本格的に繰り広げられている。

日本は、今からでも自分らの性奴隷犯罪を認め、歴史と人類に心から謝罪すべきである。
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■安倍首相は戦後最悪の宰相

大谷昭宏氏「バカが権力を握っている」と報ずるべきだ

読売の前川報道は「ワケアリ」が一目瞭然


「巨大な権力者に批判的な目を向け、説明責任を果たさせる」――。今年1月の任期最後の会見で記者団に向かってこう訴えたのは米国のオバマ前大統領だった。不都合な報道を「フェイク(偽)」と批判するトランプ大統領を意識し、メディアの権力監視の重要性を強調したのだが、この言葉を日本メディアはどう受け止めただろうか。第2次安倍政権発足後、政権に辛口のテレビコメンテーターは次々と姿を消し、大手紙では以前と比べて政権批判の記事が減ったといわれる。最近では、前川喜平前文科次官の出会い系バー通いを報じた読売新聞に対し、「官邸の意向」との批判も出たが、今のメディアの体質を気骨のジャーナリストで元読売新聞記者の大谷昭宏氏はどう見ているのか。

  ――「官邸の意向」が働いたと思いますか。


 前川さんは1月に出会い系バーに通っていることを官邸から注意されていました。それがなぜ、5月の段階で表面化したのか。しかも、あの記事が出て、他紙やテレビは「通っていた歌舞伎町の店はどこだ」となったわけですが、歌舞伎町の出会い系バーなんて数百店舗あるのに、各社そろって同じ店に取材に駆け付けたのです。なぜそんなことができたのかといえば、官邸から伝わったからとしか考えられません。そうでなければ、多くの記者が歌舞伎町の出会い系バーを片っ端から走り回って大変なことになっていたでしょう。官邸筋がスキャンダル記事を書かせることで前川さんの“口封じ”を図った。そう考えるのが自然です。


■安倍首相は戦後最悪の宰相

  ――そこでジャーナリストの鳥越俊太郎氏らと一緒に議員会館や日本記者クラブなどで反対集会を盛んに開いているのですね。

「60年安保」や「70年安保」が今も語り継がれているように、世論に訴えることに意味がある。例えば国民の内心にまで踏み込む共謀罪については、「こんな危ないものを通していいのか」「通った時は大変なことになる」と国民に訴えていかなければならない。危ないということをアピールする必要があるのです。

  ――あらためてジャーナリズムとは何だと思いますか。

 この仕事を約50年やっていますが、ジャーナリズムが何かというのは今でも分かりません。ただ、あまたある仕事の中で、なぜ記者になったのか、何のためにやっているのかを問い続けるしかないと思っています。安倍首相は戦後最悪の宰相であり、メディアがやるべきことは、「バカが権力を握っている」ということを国民に知らせること。どんな理由があっても、決してなびいていてはならないのです。

(聞き手=本紙・遠山嘉之)

▽おおたに・あきひろ 1945年、東京生まれ。71歳。早大政経学部卒。読売新聞大阪本社入社、徳島支局を経て、大阪本社社会部で府警を担当。朝刊社会面コラム「窓」などを担当し、87年、退社。以降、大阪に事務所を設けてジャーナリズム活動を展開し、テレビ、ラジオにコメンテーターとして出演。「事件記者という生き方」(平凡社)など著書多数。
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バカボンのパパは

バカボンのパパは、僕が覚える限りでも、
少なくとも20人、平気で人を殺害しています。

放火、火あぶり、撲殺、爆弾、絞殺、いじめによる自殺・・・
パパの犯罪は数え切れません。(「天才バカボンのおやじ」をも含む)
そうでありながら笑い、「これでいいのだ」という始末。
子供を顔の見分けが付かない程殴った上に、
その子を溺死させる原因を作ったことすらあったっけ・・・

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`т 〃、川川川川 丶
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2017年07月14日

アベ支持率31%の謎に迫ろう!

アベ支持率31%の謎に迫ろう!

ほとんどのアンケート調査では2000人ほどに当って1200人ぐらいの有効回答を得て集計結果としている
その中で維新の支持率はおおむね1%前後であるがこれは回答数にして12人程度である
人口880万人の大阪で圧倒する維新は全国の人口比率からすれば30〜40人以上の支持数=3〜4%の支持率があるはずなので
これらのアンケートは47都道府県均等に30人程度ずつピックアップしているアンケートだと判る

鳥取60万も東京1200万も原発自治体もパンツ泥大臣地区もドリルおばさん地区も下関の女王アキエ地区もグリンピア中国売り飛ばし2F地区も何もかも30人ずつなのだ
そういった自民王国は全国で15県ほどありそこで30人中の20人もピックアップすれば300人が自民アベ支持者となって全国の集計に乗せられる

つまり1200分の300=25%が全国アンケートの自民アベ支持者としてすでに盛られているのだ
そして支持率31%は自民王国以外では
       【たった6%www】
という事になるw
当然不支持率も自民王国以外ではその分上乗せされる
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そもそも自民党以外に選択肢すらない、自民党王国というのがあり、人口が少ない地域なのでそういうのをゴチャ混ぜにして計算したらたいした影響はないんだが、「県別」で集計してしまったら、島根県や鳥取県も東京都と同価w まぁ、こういう「数字」くらいアテにならないモノはないw


一気に加速して、政権末期の様相
野次馬 (2017年7月 9日 23:30) | コメント(0)

読売の数字が出たんだが、こちらも支持率36パーセントと大幅下落。リーマンショック並みの大暴落と言ってもいいw 秋葉原7/1が、まさにターニングポイントだったね。だからおいら、7/1の未明に「午後4時、安倍晋三はチャウシェスクになる」と予言した。おいらの予言した通りになりましたw 人前で演説できなくなったら、政治家はオシマイだ。

 読売新聞社は7〜9日、全国世論調査を実施した。
 安倍内閣の支持率は36%で、前回調査(6月17〜18日)の49%から13ポイント下落し、2012年12月の第2次安倍内閣発足以降で最低となった。不支持率は52%(前回41%)で最高となった。支持率は2か月で25ポイントの大幅下落となり、安倍首相は厳しい政権運営を強いられそうだ。


安倍晋三の、亡命先を探す旅は不調に終わって、どこも受け入れてくれずに、スゴスゴと日本に戻らざるを得ないw 待っているのは、刑事被告人の座ですw
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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