2017年02月23日

ふみか的に

とりあえず、本全部読んだけど。

これは、家賃も食費も払ってないのに長年社長が報酬ケチりすぎて、
交通費もふみかが少ない給料の中から持ち出し気味、
14年まで手取り4万5千円、家賃食費なし、交通費マイナス。

それでも死にたいと思いながらも無理をしてなんとかやっていたところに、
人気が出て仕事の急増&無理な仕事の押し付けをして、
さらに無能マネージャーがふみかの悩みを真剣に聞いてあげなかったのが決定打となって
覚悟を決めて出家した。

月給の更新も一年毎らしいし、
仕事が無理なレベルまで急激に増えた→しかし、給料はすぐには増えない→
そこに、ふみか的に良識的に無理なレベルで悪魔的な仕事の悩み相談をマネージャーが軽く流した→
親の自己破産も重なってぺふぺふ病になる→不満が爆発してついに精神的に破綻→出家

どうみても社長がほんの少しの報酬をケチって豪遊してたのと、
マネージャーが女優さんのメンタルケアという重要な仕事で手を抜いたのが原因と思われるけどな。

7年のうち最後の一年を除いて、
仕事ほとんどできない新人若手マネージャーより給料が大幅に安かったんだぜ、そりゃ社長を恨んで精神も病むわ。
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KANA-BOON飯田祐馬、清水富美加との不倫認め謝罪文「私の軽率な行動」

KANA-BOON飯田祐馬、清水富美加との不倫認め謝罪文「私の軽率な行動」


 宗教団体『幸福の科学』への出家を表明した女優・清水富美加(22)との過去の不倫が一部で報じられたロックバンド・KANA-BOONのベーシスト、飯田(めしだ)祐馬(26)が21日、所属事務所を通じコメントを発表。清水との不倫を認め「私の軽率な行動で、清水さん、関係者のみなさまにご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ございません」と謝罪した。進退など今後の活動については触れていない。

【写真】『ミスマガジン』清水富美加、スレンダーボディを披露

 清水は17日に発売した著書『全部、言っちゃうね。本名・清水富美加、今日、出家しまする。』で「悩みの種だった好きな人も忘れました」とつづり、元恋人との破局を告白。きょう21日には、既婚者である飯田が清水と過去に不倫関係にあったことを認め、所属事務所に報告したと報じられていた。

 飯田は書面を通じ「一連の報道にあった通り、私、KANA-BOONベース担当 飯田祐馬は、既婚の身であることを隠し、清水富美加さんと交際をしておりました」と報告。自身は2014年4月に一般人女性と結婚していたとしながら、15年6月から交際に発展。その後、清水に妻帯者であることを明かすも16年1月まで交際関係を続けていたことを説明した。

 その上で「清水さんや妻を傷付けてしまったのは事実であり、その事実に誠意を持って向き合い、深く反省しております。清水さんと交際していたことについて、妻と妻の両親に謝罪をし、夫婦間では解決しております」と記し、ファンや関係者に向けて「心よりお詫び申し上げます」と謝罪の言葉で結んだ。


被爆で前頭葉が損壊すると
理性が減退し
すぐカッとなるなど
衝動的な行動が増加する


めしだ ‏@kanaboonmeshida 2月19日

昨日は徳福ライブありがとうございましたー!!
今年初のライブで少し舞い上がってしまいましたが良いスタートきれたと思います!!
見てくれた人来てくれた人ありがとう!
235件の返信 149件のリツイート 1,861 いいね
めしださんがリツイート
山岸聖太 ‏@santa_yamagishi 2月16日

※チャーハンは出ないよ
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2017年02月22日

「富の集中」日本も 資産の2割が2%の富裕層に

適度なインフレがなければ経済は成長しないという古い発想に囚われた人々が、国民生活を犠牲にし、アベノミクス(リフレ施策)をスタートさせた。少し考えれば誰にでもわかるはずだが、これによって国民の人件費が上昇する効果など出るわけがないのだ。グローバル社会の中で製造業が競争力を維持していくためには、生産コストを下げる以外に道はない


一億円以上の金融資産を持っていた富裕層の世帯数は「アベノミクス」が始まる前の一一年に比べ、四十万世帯(50・2%)増えたことが野村総合研究所の調査で分かった。これに伴い富裕層への資産の「集中率」もこの間に約3%上昇。全体の二割の資産をわずか2%程度の世帯が持つ実態が浮かび上がった。米国では上位約3%の富裕層が全体の半分を超す資産を持つが、日本でも富の集中が加速している


中小や非上場企業を含む給与所得者の年収の伸びはさらに鈍い。国税庁によると非正規を含む一五年の平均年収は四百二十万円で、一〇年からの増加率は2%。この間に平均年収に近い収入層の人数はほぼ横ばいだったが、一千万円超を得た人は約20%、「百万円以下」も約14%増えた。日本も米国のように「平均層」よりも、高、低所得者が増える傾向にある


日本でも中間層が没落して
トランプ現象が起こる土壌が
育ちつつある


平均的な所得の中間層が解体されて、低所得/下層階級が増えていき、その結果として富裕層と下層階級とに社会が二極化していくという、近年新自由主義的な経済政策をとっている国に共通する現象


一部の富裕層が富を独占し、国民の大多数が貧困状況にあるというのは、経済の発展段階が極めて低い発展途上国の状況であり、大多数の国民の購買力不足のために国民経済の成長には不適です。
また利害対立が先鋭化するため、社会の分断が生じ、経済の不調だけでなく、政治の不安定化が起こります


すなわち、経済成長、経済成長と連呼しながら格差が拡大するような経済政策をとっているのは、完全に矛盾した政策であり、アベノミクスの正体は国民経済の成長の可能性を犠牲にして富裕層をより富ませる政策だということなのです
アベと黒田がこのような格差社会を生んだのです


この20年間でGDPは3倍になりながらも富裕層が超富裕層になっただけで、平均的な世帯も中央値の世帯も全く所得が増えていないアメリカの後をなぞっているのが、新自由主義、市場経済第一主義、規制緩和論のアベたちなのです


アベノミクスとは
日本の死期を早めただけの
究極の愚策であります。


いままで無職だったやつらが
低賃金の派遣とかで仕事にありついたわけだから
悪いことではない

 
どうせゆとり世代の引きこもりか
バブル入社のボンクラ中年だろ
使えねえんだよね こいつら


富裕層への課税を強化する税制を作ることにより、一般層が富裕層へ到達する機会を失うという反作用もあります。年収1000万円を超えれば半分が税金・社会保険料に持って行かれてしまうので、元から資産を持っている層が全体の比率を占めるというのは当然の流れ


ベーシックインカムよりも最低賃金を上げる方が良い
現在の日本は人手不足が顕著である一方
生産性の低いゾンビ企業が残っているので
労働者が酷使される傾向にある
そこで最低賃金を上げればゾンビ企業は潰れ
優秀な経営者によって中小企業のM&Aが進むため
労働者もハッピーになる
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エンゲル係数(家庭の消費支出全体に占める食費の比率)が25.8%と4年連続で上昇

2016年のエンゲル係数(家庭の消費支出全体に占める食費の比率)が25.8%と4年連続で上昇し、1987年以来29年ぶりの高水準となったことが17日、総務省の調査で分かった。所得が伸び悩む中、食料品が値上がりし、食費以外の生活費を切り詰める節約志向が強まっていることを反映した。


世界経済がグローバル化していく中において、自動車産業などの輸出型製造業を過保護的に守ろうとする経済政策を国家が掲げ続ける限り、国民のエンゲル係数が上昇していくのは必定だ。

グローバル化は行き着くところ、世界中のマス層の人件費を均衡標準化させていく宿命を併せ持つ。具体的には発展途上国の人件費を上昇させ、先進国の人件費を下落させる。この傾向は、特に製造業から順番に顕在化していくことになる。実際のところ過去20年の間に、中国沿岸部の民間企業人件費は円ベースで約5倍に増大し、日本では逆に(公務員以外は)減少している。それでもまだ、グローバル化による地球レベルでの賃金標準化は、まだまだ終了していない。つまり日本人のマス層の人件費は、まだまだ下がる。


適度なインフレがなければ経済は成長しないという古い発想に囚われた人々が、国民生活を犠牲にし、アベノミクス(リフレ施策)をスタートさせた。少し考えれば誰にでもわかるはずだが、これによって国民の人件費が上昇する効果など出るわけがないのだ。グローバル社会の中で製造業が競争力を維持していくためには、生産コストを下げる以外に道はない。


アベノミクスは失敗しただけではなく
国民生活を苦しくした
これぞ悪政
最低のアベノミクス


ゆっくりと長い坂道をくだっていると
思っている愚かな日本人達よ

このあと眼前に崖が待っているんだよ

政府日銀の誤った政策のツケは長期金利急騰
ハイパーインフレとなって国民生活を襲う


年金生活者は食べる者にも事欠くようになり
路上で物乞いをしたり、窃盗や強盗となり
最期には流民となって彷徨し野垂れ死にする


現在の年金支給額で足りていますか
これからインフレが襲いますよ
食パン八枚で1,600円なりますよ
ご飯も満足に食べられなくなりますよ
それでも良いのですか・・


健康格差が始まっています

所得の高い層は、健康食材を食べるので、不健康になりにくく、
所得の低い層は、添加物や糖分、塩分の多い食材を多く食べるようになり、
肥満や高血圧など不健康になりやすい。

このように、所得の格差が健康にも影響し、不健康から、
病気になるとさらに医療費もかかりというふうに
貧困の悪循環が深まっているのです

この日本も末期ですね
出家しましょう


この20年で日本人の生活水準は低下してしまったのだが、エンゲル係数の上昇はその裏づけの一つ
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「夢奪われ悔しい」 被害者の冨田真由さん、供述調書で重い処罰求める

「夢奪われ悔しい」 被害者の冨田真由さん、供述調書で重い処罰求める

 「事件で顔に傷が残り、もう女優は無理だと思う。歌だけは奪われたくないと考え、リハビリを続けている。悔しくてたまらない」

 昨年5月にファンだった岩埼友宏被告にナイフで刺され、一時重体となった大学生、冨田真由さんは供述調書でそう述べ、重い処罰を望む考えを示した。冨田さんは当初、別室と法廷を映像と音声でつないで証人尋問を受ける予定だったが、取りやめた。事件で発症した心的外傷後ストレス障害(PTSD)の影響などがあったとみられる。

 検察側の主張や冨田さんの供述調書によると、岩埼被告は平成26年ごろに雑誌で冨田さんを知り、冨田さんが出演した舞台で花束などを贈るようになった。冨田さんのブログや短文投稿サイト「ツイッター」に頻繁にコメントを書き込んでいた上、舞台を終えた冨田さんに「付き合ってほしい」「結婚してほしい」などと話しかけていたという。

 「プレゼントされた腕時計と本は所属事務所の方針もあって受け取ったが、気持ち悪かった。私は何度もはっきりと『交際や結婚は無理です』と意思表示をしたが、聞き入れなかった」

 岩埼被告はその後も「諦めない。僕はしつこい」「憎んでほしい。愛している」「拉致監禁とか起こらないといいけど」「不必要なら本と時計を返してほしい」などとコメント。冨田さんは恐怖を感じ、所属事務所に届いた年賀状に記載されていた岩埼被告の自宅住所に時計と本を送り返した。警察にも相談し、対応した警視庁武蔵野署から「小金井市でのイベントの日を教えてほしい。何かあればすぐ駆けつけるから通報を」と伝えられていた。

 事件当日、岩埼被告は駅で冨田さんを待ち伏せし、冨田さんの横を歩きながら「話がある」と述べた。冨田さんが「話はできない」と答え、通報しようとした瞬間、刺されたという。

 冨田さんは「事件で普通の日常が全く変わってしまった。大好きだった演技や歌、ギターも後遺症で続けられるか分からない。出所したら今度こそ殺しにくるのではと思ってしまう。ずっと刑務所に入れておいてほしい」と結んだ。


岩埼被告起訴内容認める「死ね死ね死ね」複数回刺す

重傷を負った女子大生が、犯人の極刑を求めた。東京都小金井市で昨年5月、歌手活動をしていた冨田真由さん(21)が刺され、一時重体となった事件で、殺人未遂などの罪に問われた無職岩埼友宏被告(28)の裁判員裁判初公判が20日、東京地裁立川支部(阿部浩巳裁判長)で開かれた。検察側が冨田さんの供述調書を読み上げ「犯人は死んでしまってほしい」と極刑を望んでいることを強調した。同被告は罪状認否で起訴内容を認めた。

岩埼被告は黒のスーツに青いネクタイ姿。長髪だったが、ひげはなかった。裁判長に氏名などを確認され、証言台で起訴状の朗読を聞いた。内容に間違いがあるかを問われ「いえ、ありません」とだけ話した。

検察側の冒頭陳述を終始冷静に聞いていた。文面に目を落とし、モニター画面を見つめ、時々メモを取っていた。冨田さんを何度も刺しながら、「死ね、死ね、死ね」と繰り返したと指摘されたが、表情を変えることはなかった。

事件現場では最初に冨田さんの右腹部を刺した後、左腕を首に巻き付けさらに胸部を複数回刺したという。大量の出血で倒れ込んだ冨田さんの背中にさらに複数回ナイフを振り下ろしたと説明された。

弁護側は事件当日、駅で被害者を見つけて話し掛けたが無視され、衝動的に刺したと説明。自分で119番通報もしており「計画性はない」と訴えたが、ナイフは事件6日前に通信販売で購入していた。

「事件で顔に傷が残り、もう女優は無理だと思う。歌だけは奪われたくないと考え、リハビリを続けている。悔しくてたまらない」


冨田さんが、「しつこく話しかけてきたため、強い口調で突き放し、警察に電話をしようとしたところ、おなかの右側にドンという衝撃を感じ、見るとナイフが刺さっていた」「『死ねっ死ねっ』と何度も言っていた」「心臓だけは守らなきゃと冷静な自分がいたことを覚えている」などと供述していたことが明らかにされた。

また、岩埼被告については、「一生、刑務所に入っていてほしい」「私を恨み、今度こそ殺しに来るかも知れず、不安で仕方がない」と話しているという。


>もう女優は無理だと思う。

最初から
無理です


屁がよく出る
低気圧のせいかな


いまだ!バカやろうと
今田馬鹿野郎は
似ている


奇遇だな
わしも今日
街で屁をプップカプープー
100発くらい放ってきたやあ


殺人ではないので死刑はないだろうが
死線を彷徨い女性として命となる容姿を
崩壊させた場合殺人に比肩する精神的ショックを受けたと認定されれば
20年は入る


冨田さんは今年9月初旬に退院して、現在も療養中。
顔や首、手や腕などに傷が残っており、今後、その傷が目立たないようにする手術を受ける予定だという。
また、大量出血したことから、脳梗塞を発症し、視野狭窄(左側が見えにくい)の状態。
さらに、フラッシュバックと呼ばれる症状があり、PTSD(心的外傷後ストレス障害)を発症。
近くに男性がいると怖いため、付き添いの人がいないと公共交通機関が利用できない。

やはり目さされたね
大きな眼帯掛けた画像ある
ひでーなぁ


植松聖さん 自己愛性パーソナリティー障害だった
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