2017年02月22日

ASKA明かした尿検査カラクリ、メンツ潰された警察の次の一手は

覚醒剤を使用したとして昨年11月に逮捕されたが、不起訴処分で釈放された歌手ASKA(58)が17日、一連の逮捕劇をつづった著書「700番 第二巻/第三巻」(扶桑社)を発売した。

話題の本だけに予約開始直後には、大手通販サイト「アマゾン」の全ジャンルで1位を記録するなど世間の注目を集めた。タイトルの「700番」とはASKAの留置場番号だという。すでに1回目の逮捕についてはブログで記したため(現在は削除)、それを「第一巻」とし、今回は強制入院と盗聴を中心とした「第二巻」と、2回目の逮捕を記した「第三巻」に分かれている。

やはり気になるのは、お茶を出したという尿検査だ。「お茶を入れたはずなのに、科捜研の鑑定で覚醒剤反応が出た。ASKAはその後、科捜研の鑑定を正しいとしたことで、余計にナゾが深まってしまいました」(ワイドショー関係者)

同書によると、カラクリはこうだ。まずお茶を入れたとされるスポイトは、3年前に実際に覚醒剤を使用した際、所属事務所社長が持ってきた検査キットの付属品だったという。組対5課が来ることを知ったASKAは、そのスポイトが自宅に残っていたことを思い出す。

「お茶を吸わせ、ポケットに仕舞っておこう。あれなら、最小限の動きですむ」(同書から)

さらにトイレで尿を採る際には「僕は、まだ犯人ではないんですよ。ドアを閉めてください!」と主張。警察の監視を逃れたASKAは、スポイトでお茶を入れたのだ。科捜研で覚醒剤反応が出たのは、スポイトに前回使用時の覚醒剤が付着したままだったから。確かにこれならつじつまは合う。

一貫して同書から伝わってくるのは、ASKAの警察への強烈な不信感だ。とはいえ事情に詳しい関係者は「メンツをつぶされた警察は『必ずパクる』と燃えています。この本を読んだら、ますますやる気に拍車がかかることでしょう」と指摘している。
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2017年02月21日

森友学園ヘイト文書配布

森友学園ヘイト文書配布

ある日、副園長からの手紙を受け取った。冒頭にはこうあった。
「〇〇ちゃんら(園児の名前)にましてや1歳の子にコーラやファンタを飲ませているとききましたが、それでも親ですか」
塚本幼稚園は食育に重きを置いていて、朝食は必ずご飯と味噌汁にするべきだと口酸っぱく保護者に説いている。園児には炭酸飲料を飲ませないよう指導をしており、その方針に反しているとのおとがめの手紙だった。いささかエキセントリックな書き出しだが、善意での忠言であることは間違いない。
しかし、この後がいけなかった。
「韓国人とかは、整形したり、そんなものをのんだりしますが、日本人はさせません。根っこが腐ることを幼稚園では教えてません」


最初からやる気なんかねーんだよ
野次馬 (2017年2月18日 21:40) | コメント(6)

待機児童ゼロをアベシンゾーが断念、というんだが、断念も何も、最初っからヤル気なんかないですからw 口から出任せ、垂れ流しているだけ。長く首相を続ければそれだけバレる嘘も増える。そろそろ限界w Facebookの支持率調査では、不支持が90パーセントを超えましたw Facebookはムサシも通用しないし、ネトサポの自作自演大量投票も通用しないしw 
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戦後最大の疑獄事件

戦後最大の疑獄事件
野次馬 (2017年2月18日 15:10) | コメント(10)

安倍晋三小学校なんだが、問題の幼稚園の理事長、入婿らしいね。どこの馬の骨だかチョーセンジンだか知らんけどw 通名がいくつもあるらしいねw 権力者にすり寄って、国家のカネをせしめるという手口も、日本人離れしているw 偉い人のご機嫌取って、国家財産をタダ同然で手に入れる、南朝鮮でこないだ騒がれたばかりだw


「安倍晋三記念小学校」への国有地払い下げ疑惑・・・朝日新聞のスクープであるかのように伝えられているが、そうではない。
疑惑を地道に追及してきた地元豊中市議会の木村真議員が大阪地裁に提訴したことを受けて、朝日新聞が書いただけのことなのだ。木村議員の提訴が8日、朝日新聞の報道は翌9日である。
「国有地の売買は公開が原則であるはずなのに、おかしいではないか」。木村議員は街頭でビラを配るなどして、事の異常さを市民に訴えた。
マスコミ各社に情報提供したが、一向に報道してくれない。政治部支配のマスコミが、安倍首相の意向を忖度したことは疑いようもない。
それでも裁判になれば「訴えによると」のクレジットで書ける。新聞社もテレビ局も裁判という国権の俎上で、木村議員に責任をなすり付けることができるのだ。上目づかいで官邸を見ながらも報道できる。
こうして8日に木村議員が提訴し記者会見すると、翌9日、朝日新聞は社会面で伝えた。「木村議員が記者会見で・・・」とエクスキューズをつけて。

戦後最大の疑獄事件、との呼び名も高いんだが、マスコミの動きが遅い。まぁ、こんな美味しいネタをこのまま見逃すとも思えないので、ネタ集めと裏取りにいそしんでいる事と期待したい。


【話題】清水富美加「手がぬるぬるしてるオジサンに...」 握手会の悪夢が「自殺試み」の引き金

「地下アイドル」板や「ハロプロ」板では

「ここまであからさまに言うとは、 ショックだ」
「ハロメンもこう思ってるのか」
といった反応がみられた。


当然
思ってるだろ
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清水は 「水着仕事をするようになったのは15歳でした」

 著書の中で、清水は 「水着仕事をするようになったのは15歳でした」 と語り、
「こんなこと言ってもいいのかわからないですけど、水着の仕事って言ったって、 おかずですよね」 と赤裸々に告白。

また、握手会について、 「いざ、握手会とか人前に行ったら、手がぬるぬるしているおじさんとかに、
すっごい気持ち悪い握手のされ方をする」 と嫌悪感を明かし、
「この見知らぬおじさんが私の写真やDVDを観て家でなにしてるんだろうとか考えてたらもう、ほんとうに悲しくなって」と本音をつづった。

 その後、徐々に 「なにをやってるんだろう」 という虚無感に襲われ、
16歳の誕生日の日に口と鼻にガムテープを貼り、自殺未遂したことも打ち明けた
 


原発事故は制御不能の典型
あまりの高線量に近づくことすらできない
それが廃炉作業の実態

作業員は東電と関係が無い季節労働者で
3年以上の勤務は放射能のせいでできない

非人道的な作業環境で終わるあてもない
廃炉作業に多くの人命を危険にさらし続ける

東電の罪状はまさに地獄に堕ちるに値する
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2017年02月20日

金正日総書記の生誕75周年慶祝中央報告大会

金正日総書記の生誕75周年慶祝中央報告大会

【平壌2月15日発朝鮮中央通信】金正日総書記の生誕75周年慶祝中央報告大会が15日、平壌体育館で行われた。

朝鮮労働党委員長、共和国国務委員会委員長、朝鮮人民軍最高司令官である党・国家・軍隊の最高指導者金正恩元帥が大会に参席した。

大会には、金永南、黄炳瑞、朴奉珠の各氏をはじめ党・国家・軍隊の責任幹部と朝鮮社会民主党中央委員会委員長、党・武力、省・中央機関の幹部、朝鮮人民軍、朝鮮人民内務軍の将兵、平壌市内の機関、工場・企業所の幹部、接見者、功労者、革命烈士遺族、市民、海外同胞祝賀団、代表団と同胞、反帝民族民主戦線(反帝民戦)平壌支部の代表が参加した。

駐朝外交および国際機構の代表、武官、外国の賓客が、これに招待された。

朝鮮労働党中央委員会政治局常務委員会委員である共和国最高人民会議常任委員会の金永南委員長が報告を行った。

報告者は、2月16日は朝鮮人民と世界の進歩的人民が自主偉業を永遠の勝利の道へ導く天が賜った偉人を迎えた開運の日として輝いていると強調した。

また、金正日総書記の革命指導史は、独創的な思想と指導で現代朝鮮の歴史を社会主義勝利の年代に輝かした卓越した革命家の最も献身的で英雄的な闘争叙事詩であり、世界の社会主義運動史に跡を残し、人類の自主偉業を力強く促してきた傑出した指導者の歴史であるとし、次のように語った。

総書記は、時代と革命発展の要請に即してチュチェ思想を新しい原理と内容で深化、発展させ、それに基づいて社会主義理論を全面的に定立、体系化した。

総書記は、革命指導の全行程で透徹した反帝・自主の立場と社会主義の原則を堅持し、敵の反革命的攻勢を革命的攻勢で真っ向から立ち向かって粉砕し、朝鮮式に革命と建設を前進させることによって、チュチェの社会主義を強化発展させ、その必勝不敗さを力強く誇示した。

以民為天の崇高な理念を一生の政治的信念、持論として刻み付けた総書記は、人民をこの世で一番大事な存在に推したて、いつも人民の利益を絶対的基準としてすべての問題を解決し、党も国家も軍隊もただ人民に奉仕し、社会のすべての富も人民の福祉増進に寄与するようにした。

総書記は、半世紀が越える長きにわたる期間、社会主義政権党建設の新しい境地を開拓し、朝鮮労働党を社会主義偉業遂行の強大かつ威力ある指導的力量に強化発展させ、党と革命隊伍の統一団結を一枚岩的に固めた。

総書記は、人民軍をいかなる帝国主義侵略勢力も一撃の下に撃滅、掃討できる無敵必勝の白頭山革命強兵に強化発展させ、国防工業の主体化、現代化を新しい高さで実現し、わが国を全人民が武装し、全国が要塞化された難攻不落のとりでに転変させた。

総書記は、世界の社会主義運動が深刻な挫折を経ていた時期、チュチェの社会主義の旗印を高く掲げ、人民大衆の自主性実現の時代的モデルを創造して進歩的人民に勝利の信念を与え、社会主義運動の前進を力強く促した。

報告者は、人民大衆の自主偉業、社会主義偉業の勝利を目指す強固な土台を築き、栄光に輝く金正恩時代の輝かしい前途を開いた金正日総書記の革命的生涯と不滅の業績は千秋万代に末永く輝くと語った。

また、金正日総書記の思想と業績を万年の礎にしてチュチェの社会主義偉業を最後まで完成することについて述べた。

そして、金正恩元帥の周りに固く団結して、チュチェの社会主義偉業の最後の勝利を目指して力強く前進、また前進しようと強調した。

一方、同日、金正日総書記生誕75周年慶祝報告大会および報告会が各道・市・郡と連合企業所でも行われた。
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