2025年12月26日

登録者275万超YouTuber、結婚を発表 マチアプで出会った看護師と..

登録者275万超YouTuber、結婚を発表 マチアプで出会った看護師と...「起きた時に花束」サプライズも演出

チャンネル登録者数275万超の人気YouTuber「おるたなChannel」が、2025年12月22日にYouTubeを更新。メインメンバーの一人、ないとーさんが結婚したことを発表した。

「いるほうが当たり前って感じるようになった」
YouTubeでは、ないとーさんの結婚相手がどんな人なのかが明かされた。

職業は看護師で 、出会いはマッチングアプリだという。性格は「めちゃめちゃ穏やか」で、「けっこう俺に合わせてくれるタイプ。俺が行くところとか一緒に楽しんで」「けんかとかも一回もないかもしれない。穏やかで優しい」と明かした。

結婚の決め手については、こう語った。

(以下引用)

「(結婚相手)がいるほうが当たり前って感じるようになった。今までずっと、一人の時は一人が当たり前で、そっちに違和感なかったんだけど、その方といるようになってから、二人がもうデフォルトっていう感覚になって。一人の時のほうがちょっと違うなみたいな。それだったら、長く続ける結婚生活に関して、めちゃめちゃ合ってんのかなって」

(以上引用)

すでに親への挨拶を済ませたが、「めちゃめちゃフレンドリー」「みんなで食卓囲んで、もう家族だよねみたいな感じ」と、和気あいあいと過ごせたそうだ。

はっきりとしたプロポーズはなかったそうだが、「それだと味気ないかな」と思い、「結婚届出した次の日の朝、彼女が寝てる間に花束買ってって、起きた時に花束プレゼントして、『結婚しよう』って」と明かした。

入籍の日は、相手の希望で、二人が初めて出会った日にしたという。

結婚相手はSNSなどでもまったく顔を出していないそう。今後は「まれに声とかがちょっと入ることはあるかもしれない」としつつ、動画には「出演しない」とした。
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2025年12月04日

Fラン大学の失敗談共有

以下は、Xや5ch、知恵袋などでよく見かける「Fラン大学に入ってしまった人のリアルな失敗談」のまとめ(2023〜2025年頃の投稿中心)。匿名化した上で再現してます。

「単位がヤバすぎて留年確定した」
→ 入学したら周りが全員バイトとサークルとパチンコしかしてなくて、自分も流されて授業ほぼ出なかった。3年次で120単位必要だったのに68単位しか取れず、親に泣きついたら「お前Fランでも落ちるとか才能だな」って言われた。

「就活で学歴フィルターに即死」
→ 偏差値35の私立経営学部。エントリーシート出すと100社連続自動落ち。大手ナビサイトのプレエントリーすら「応募資格を満たしていません」で弾かれた。最終的に地元の運送会社のドライバーになったけど、大学4年間マジで何だったんだろうってなる。

「中退して専門学校行った方がマシだった」
→ 情報系Fラン入ったけど、授業がWindowsの電源の入れ方から始まって絶望。教授も「ここは就職できない子たちの最後のセーフティネットだから」とか平気で言う。2年で中退→職業訓練校→今は普通にSESエンジニアやってる。学費400万返してほしい。

「サークルが宗教だった」
→ 新歓で「無料でご飯食べ放題!」って誘われて入ったら統一協会系。抜けようとしたら脅されて親呼んで500万寄付させられた。大学側も「学生間のトラブルだから」と知らんぷり。

「卒業しても『大卒』扱いされない」
→ 地方のFラン文系卒。履歴書に書くと面接官が「ここって大学だったんですか?」って本気で聞いてくる。最終的に高卒枠でホームセンターの正社員になった。大卒手当も出ない。

「マジで何も学べなかった」
→ 4年間で読んだ本0冊、書いたレポート全部コピペ、卒論は5万円で買った。卒業証書もらった瞬間「これで俺は大学生だったって言えるんだ…」って虚無感がやばかった。


なお最近の投稿だと
「Fラン行って後悔してる奴、ぶっちゃけ親の経済力低かっただけだろ」
って煽りに対して
「金あったらFランなんか行ってねえよクソガキ」
みたいな喧嘩が毎週起きてます(笑)あなたはFラン回避できた派?それとも戦場にいる派?

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2025年08月04日

京都市が財政破綻した当時に作られた曲

조선가요 《조국의 사랑은 따사로워라》 Song of DPRK "Warm Love of Motherland" 歌謡「祖国の愛は暖かい」

群馬県のJSがサムネイルに使われています




歌詞(日本語訳)

国から、国から、お金を送ってくれるとは、
夢にも、夢にも、思っていませんでした。
教育援助費、奨学金の、多く多き大切なお金を、
海越え、あの遠き祖国から、送ってきたのです。
ああ、首領様の高く大きなこの愛を、
山や海とどうして比べられよう。

異国で、異国で、生まれ育つ、
息子娘も、息子娘も、知徳体を兼ね揃え、
社会主義祖国の担い手と成れ。
父なる心情で、首領様が送ってくださったのです。
ああ、首領様の高く大きなこの愛を、
千万年、代を継ぎ、永遠に伝えゆく。
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2010年09月23日

ガチソッカーの特徴

http://ameblo.jp/tatsuya3330/
ブログのコメントから編集

男の場合、アンチ創価だった、もしくは
創価学会も疑問を持っていたが、
何かのきっかけで創価学会がすばらしいと思った。
そして学会活動に専念するようになった。
酎次郎さんがいい例ですね。
よくいえば「純粋」な人間、
悪く言えば「バカ」といえるでしょう。
それか信心以外の目的の
「下心」でやっているかのどちらかでしょう。
創価学会がおかしいと思うのは男性の方が
気づきやすいといえます。
事実、toyoda.jpを見ると
脱会者に男が多いことがわかります。

女の場合は学会に対して疑いを持たずに、
素直に信じる人が多いようです。
男ならおかしいと思っても、女性なら
むしろ、「信心が足りないから」と考えるようです。
昔から学会員もしくは学会2世、3世はそうといえます。
どちらかといえば、女性の方が創価学会を
「すばらしい」と思う方が多いようです。
あまり疑わないからだと思います。

女性の方が世間知らずが多いですから、
あまり女性の方は学会はおかしいと考えないのでしょう。
これはあくまで傾向ですが。

だから創価学会も女子部や婦人部に
力をいれるのもわかります。
「利用しやすい」という点もありますが。
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