2017年04月29日

2017年04月28日のつぶやき














































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咄嗟のことではありますが、この時どう行動しますか?

咄嗟のことではありますが、この時どう行動しますか?
しかし、残念ながらこれに答えられる日本人はいないでしょう。・・・

まず、核災害で最も大きな被害をもたらすのは爆発時の“閃光”と“衝撃波”です。
広島でもこの2つが20万人を超す死傷者を出したのですから、核災害から生き残るにはこの2つの初期被害をいかに回避するかがポイントです。
核兵器といえば放射線被曝を思い浮かべる方も多いかもしれませんが、放射線は脅威の一部でしかなく、核爆発エネルギーの5%に過ぎないのです。

まず、核爆発の瞬間、熱線が光の速度で発射されます。この閃光熱傷を浴びた人は皮膚の表面だけが熱を受けて焼きただれ、皮膚が破けてしまいます。
この熱線を浴びてしまうと最低でも重症は避けられません。しかし、熱線は建物内部に避難し、外部光の入らないところに移動すれば防ぐことができます。ですからまずは近くの建物に避難するのが最善です。

次に、この熱線の後に衝撃波がやって来ます。これは核爆弾の大きさによっても変わってきますが、衝撃波は音速よりも早く秒速700メートル以上の威力を発揮します。
このため地上にいる人間は吹き飛ばされ、コンクリートに激突して死亡します。あるいは建物の中にいて熱線を免れても、コナゴナに吹き飛ばされたガラスやコンクリート片が突き刺さって死亡するのです。
広島や長崎の場合、屋外にいて吹き飛ばされた人も多かったのですが、少し遠方では弾丸のように飛んでくるガラス片が突き刺さり絶命した人が圧倒的に多かったのです。
この衝撃波がやってくるときに直立していれば、それだけガラス片が突き刺さる表面積が増大するので、屋内では窓ガラスから離れた建物の中心部や廊下などに退避し、伏せてガラス片が突き刺さる面積を最小限にするのが重要です。

その後、爆発地点では熱線の熱によって大規模な火災が発生します。周辺を焼き尽くし、熱傷で重傷を負って動けない状態だとこの火災で命を落とすことになります。
また、即死する量ではありませんが地面や建物の残骸には中性子により放射化されますから、すぐに爆発地点から脱出する必要があります。この場合、車は通行できないほど地表が破壊されていますから使用できないでしょう。そこで脱出手段として重要なのが地下鉄です。分厚いコンクリートや地表に覆われた地下空間は閃光と衝撃波、初期被害をかなり軽減でき、核爆発が起きても地下はかなり安全が確保されます。核災害でも地下鉄を運行出来れば危険な爆発地点から避難させられますし、自衛隊の救助活動でも迅速に使うことができます。


「ミニスナックゴールド」出荷数3日で3倍 「アメトーーク!」「マツコ」効果

 わずか3日の間に人気バラエティー番組2つに紹介された影響で、中高年には懐かしの菓子パンに注文が殺到していることが24日、分かった。山崎製パンの「ミニスナックゴールド」が、今月16日に放送されたテレビ朝日系「日曜もアメトーーク!」と18日放送のTBS系「マツコの知らない世界2時間SP」に登場。その結果、1日に8万個出荷されるのが通常の同製品が、19日には約3倍増の22万個になった。同社は「さらに品質のよい製品をつくろうと従業員のモチベーションが高まっている」と盛り上がっている。
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月28日

日本国民は、実質的に17カ月連続で実質消費を減らしているのです

http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-12253158358.html | 2017年4月22日 9時59分29秒

日本国民は、実質的に17カ月連続で実質消費を減らしているのです。ね? ギネスブックに登録できそうな勢いでしょ?

実質消費を減らすとは、
「米を買う量が減っている」
「パンを買う個数が減っている」
という話であり、国民の貧困化そのものです。


消費の減少に最も影響したのは食料品の購入で、外食や魚介類などの支出が減りました。魚介類ではイカやカニ、野菜はキャベツやハクサイの減少が目立っています。


あれですかね? 日本国民にとっては、すでに外食や魚介類を食べることは「贅沢」という領域に入りつつあるのでしょうか。


ちなみに、消費税増税後の1月の対前年比を見ると、15年1月が▲5.1%、16年1月が▲3.1%、17年1月が▲1.2%なので、何と我々は14年1月と比べ、約9%超も実質消費を減らしているのです。

14年1月と比較し、国民が実質的に一割近く、モノやサービスを買えなくなっている。これが、安倍政権の「結果」です。


間違いなく、安倍総理大臣は日本の憲政以上、最も国民の実質消費を減らし、貧困化を進めた総理大臣です。


ワソはこれから
霞を食って生きる
ことにする


実質消費を減らすとは、
「米を買う量が減っている」
「パンを買う個数が減っている」
という話であり、国民の貧困化そのもの


私はダイエットに励んでおり
高価なサプリを摂って
米もパンも炭水化物なので
買いません


アベ総理大臣閣下こそ
国民の健康を大切にして
カロリーの過剰摂取による
生活習慣病に立ち向かう
素晴らしいリーダーであると
なぜ気づかないのでしょう
アベ総理 マンセー


間違いなく、安倍総理大臣は日本の憲政以上、最も国民の実質消費を減らし、貧困化を進めた総理大臣です。

安倍はサヨクw


戦中戦後の食糧難でも
現在の女子若年層よりも
摂取カロリーは多かった


今日も雨ふり
つらいのう
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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