2017年05月25日

「火災現場は人が住めないほどの汚染地帯

「火災現場は人が住めないほどの汚染地帯。
樹木の下にある枯れ葉や土壌にはセシウムが
大量に吸着していたと思われます。そこで火災が
起きれば、融点が摂氏28度のセシウムは熱で
気体になり、上空に舞い上がる。すると今度は
上空で冷やされて粒子状になりながら花粉のごとく
風に飛ばされ、その後、どこまで飛散するかは
風向きと風速次第。強い西風が吹いていれば
そのまま太平洋まで飛んでいくでしょうが、弱い風なら
近くの集落が汚染されてしまいます」

んだ常識
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

電車には乗らない方が良い

先日、仕事帰りのラッシュ時に痴漢疑惑現場に居合わせてしまいました。最終的に男性は捕まらず、女性が男性に謝るとともに、男性も女性に対する言動に対して謝る結果となりましたが、なんとも考えさせられる体験でした。駅員には「あなたがいなければ男性は捕まっていた可能性がとても助かったですよ」と言われ、とても怖いな、と思ったので、その話を紹介します。

赤坂見附駅で銀座線に乗り込み、青山一丁目までの一駅を移動する間に事は起こった。夕方の銀座線ラッシュ、人の乗り降りが激しい赤坂見附駅。自分は列の先頭にいて、後ろからどんどん人が入ってくる。後ろからぶつかってきた男性が後に当事者となる人。ドンっとぶつかってきたので驚いたが、その男性も後ろから人がどんどん押されてきていたので仕方がないな、と思った。奥側のドアの前の方まで押され、自分の場所を固定するために私はつり革の鉄棒に両手で掴まった。となりの男性は帽子を被っていて、マスクをして、右肩に荷物をかけていて、左手に手持ちのバッグを持っていた。よくよく覚えているのはその男性が右手でつり革を持っていた事だ(だから自分はつり革に捕まることができず鉄棒に掴まっていた)。最初はたしかに「ちょっと変わっている人だな」と思った。

電車が出発して30秒くらいすると、となりの男性が「なんだよ?」とその隣の女性に言葉をかける。どうやら男性のカバンが女性に当たっていたようで、女性がそのカバンを払ったのだ。
女性は就活中の大学生って感じだった。
(男)「なんだよ?」
(女)「やめてください」
(男)「何をだよ?」
(女)「やめてください」
(男)(少し苛立ち気味に)「だから何をだよ?!」
男性は右肩からかけているカバンが女性にあたっている自覚をもっていなかったので、イライラしていました。
(女)「次の駅でおりてください」
(男)「は?なんでだよ?」
(女)(涙ぐみながら)「誰か助けてください、この人痴漢です!」
え?痴漢って、、、この男性はさっきからずっと右手はつり革を持っているし、痴漢ってことはないだろ。。女性は痴漢をされたかもしれないけど、この男性でないことは確か。
でも、ここからが男性側も問題で、、、
(男)「テメーみたいなブスを誰が触るんだよ。勘違いしてんじゃねーよ。本当に気持ち悪いな!」
(女)「誰かこの人を次の駅で降ろしてください!!この人痴漢です!!」


電車内の雰囲気は「この男やりやがったな」って空気。こういう場面って、どうしてもデフォルトで女性が被害者で男性が加害者の構図が自然と出来上がる。すぐさま車内にいた他の人が女性に対して「大丈夫ですか?次の駅でおりましょう」となる。女性の方も声をあげたことはとても勇気が必要なことだと思いますし、それ自体は素晴らしいことだと思うのですが、このままだと全く罪がない人がもしかしたら痴漢容疑で逮捕されるかもしれないと思うと、話は違う。
男性側は意味がわかっていない状況でかつ怒り心頭って感じで・・
(男)「は!ばかじゃねーの?急いでんだよ!」
 ドアが開いた瞬間、女性が飛び出し、ホームにいた駅員のところに行き、
(女)「助けてください!!痴漢です!!」と。
 男性がすぐさま飛び出し
(男)「は?バカじゃなーの?やってねーよ!上等だよ、警察呼べや!!」
と訴える。
なんかとっさに自分も飛び出し、二人の間に入り、男性側が力強く女性に迫るのをなだめる。手も出せないようにとりあえず男性を力強く抱き締め、制圧。ちょうど冤罪についての報道がたくさんメディアで出ていたので、その時に専門家や弁護士が言っていた事を思い出し、男性にこれ以上熱くならないことを言う。


男性も時間の無駄だと思っているから、

(男)「馬鹿らしいな、帰りましょう」

「おいおい、それダメなやつだ」と思い、その場を後にしてはいけない理由を説明する。
10分して警察もやってきて、驚いた。駅員も警察もそうだけど、デフォルトで男性が「やったな」というスタンスで質問をしていることにとても驚いた。たしかに、今回私は男性がやっていないと確信していたので男性側のサポートに入ったけど、この場面を客観的に見た時に、男性は帽子とマスクをしていて服装はジャージで、逆上している状態なので、確かに怪しい。完全に怪しい。女性は泣いていて、痴漢された状況を一生懸命駅員に語っているし。

女性は本当に痴漢されてのかもしれないし、確かに途中の男性側の下品で攻撃的な口調に心理的にダメージを受けたかもしれないけど、今回は、この男性は痴漢をやっていない。

警察に目撃者証人ということで、一連の電車内2分の出来事を正確に話し、警察の表情も変わり、最終的に一件落着。
女性側が男性側に謝るかたちとなった。あーこうやって冤罪ってなるのか、と思ったし、自分も気をつけないといけないな、と思いましたね。
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝鮮の核抑止力に言いがかりをつけた日本の財務相を糾弾

「労働新聞」 朝鮮の核抑止力に言いがかりをつけた日本の財務相を糾弾

【平壌5月21日発朝鮮中央通信】先日、日本の財務相麻生が米財務長官との会談で、朝鮮の核抑止力に言いがかりをつけて、制裁強化のための井戸端会議した挙句、「常識のない国」が危険な武器を持っているだとか、何とか言って散々けなした。

21日付けの「労働新聞」は、個人筆名の論評で、麻生がわれわれの核抑止力を危険な武器と描写したのは、自らの低レベルな判別力と事物現象についての無理解を自ら広めた無知な醜態と嘲笑した。

論評は、地球上で最も危険なのは、他の国々に対する核の脅威、恐喝を日常的に行う米国の核兵器だと主張した。

われわれの握っている核兵器は、朝鮮半島での核戦争を防ぐ強力な自衛的抑止力であり、地域の安全と平和を守るための必勝の宝剣とし、論評は次のように指摘した。

事実、米国の核戦争挑発騒動で朝鮮半島における核戦争が起きれば、米国の核前哨基地、兵站基地に転落した日本列島も破滅的な災害を免れないというのが定説だ。そのような面を考えると、われわれの核は、日本の安全も守ってやっていることとなる。

日本の反動層は、われわれをけなすのではなく、われわれに感謝の挨拶をすべきだ。

このような事物現象の初歩的な因果関係も知らない麻生が、「常識」だとか何とか言って、しどろもどろに語るとは、茹でた牛の頭も仰天大笑するだろう。

日本の反動層は、むやみなことを言って大恥をかかず、じっとしているのがいいだろう。
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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