2017年06月24日

國府田マリ子のおっかけをやって10余年が経過した。

國府田マリ子のおっかけをやって10余年が経過した。
当時大学3年生だったオレはGS美神のおキヌちゃんをやってたマリ姉に出会い、即効でファンになった。
元々合コンや女の子とは縁のない生活だったが、それからはマリ姉の為だけに生きてきたようなモンだ。
毎日マリ姉の歌を聴き、毎週ラジオも聴き、もちろんハガキも出しまくって月3回必ず応援の手紙と詩を送った。
イベントも全部行った。 全国ツアーで一緒に全国制覇したのも二度や三度じゃない。
ファンやって二年目、握手会で俺の名前を覚えてくれてた時には嬉しくて本気で涙が出た。
人生で最高の喜びだと有頂天になって、帰り道一人で吼えてた。
地元の役場の事務に就職した後も、それだけが楽しみで生きてきた。
他の事は考えようとしなかった。
結婚も、彼女も、友達も、そんなのは関係ない、いらないと思ってた。
そして去年の9月。信じられないものを目にした。「國府田マリ子結婚!!」目を疑った。絶対ありえない、絶対ありえない。
死んでもありえない。 ・・・なんであんな男が。ふざけんな。どこがいいんだ。マリ姉と釣り合わない、失礼だ。ふざけんな。ふざけんな。
一週間仕事を休んだ。 失意の内に半年が経った。もうラジオも聴いてない。会員番号2ケタ前半のファンクラブも辞めた。最近になってようやく、俺も自分の幸せを掴もう...そう思えるようになってきた。
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だけど俺には何も残ってなかった。20代という多感な時期に何もしなかったんだ。当たり前だ。マトモに他人と喋ったのはいつだっただろう。
女の子とおしゃべりをしたのはいつだっただろう。恋について、結婚について、そして人生について最後に考えたのはいつだったんだろう。
趣味も、特技も、人間性も、協調性も。何もありゃしない。残ったのはブサイクで汚い30代の中身スッカラカンな男。
それだけ。 こんなのが今更どうやって幸せ掴めってんだ。声優のおっかけは何も生み出さなかった。それに今まで気づかなかった俺は最高にバカだ。
そしてこんなグチをネットでしかこぼせない俺は最高に惨めだ。是非俺を笑ってくれ。蔑んでくれ。そして自分の人生をもう一度考えるキッカケにしてくれ...
posted by РМН at 19:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

対日低姿勢は親日・売国の轍を踏む道である

対日低姿勢は親日・売国の轍を踏む道である 朝鮮中央通信社論評

【平壌6月19日発朝鮮中央通信】最近、かいらい国会議長の丁世均が日本を訪問して南朝鮮・日本間の「未来志向的で、成熟したパートナーシップの発展」について言及した。

過去、朝鮮人民に働いた最悪の国家的犯罪である性奴隷問題をはじめ過去清算をせずに意地を張る日本の天人共に激怒する罪悪をそのまま伏せておいて果たして「未来志向的関係」をうんぬんすることができるのか。

これを反証する最も近い実例がまさに去る6月10日に日本首相安倍の特使として南朝鮮を訪問した自民党幹事長二階の極悪非道な妄言である。

南朝鮮の地方を訪れていた二階は日本軍性奴隷問題「合意」の再協商を求める南朝鮮人民を冒とくし、威嚇、恐喝しながら、つまらないことでごたごたせず、仲良くいこうだの、奸計をめぐらす一党を撲滅すべきだのと言いふらした。

これは、朴槿恵一味が日本と締結した屈辱的な性奴隷問題の「合意」を廃棄することを求める南朝鮮人民を狙ったごう慢無礼な妄言で、日帝の過去罪悪を徹底的に清算しようとする全朝鮮民族に対する我慢できない愚弄、公然たる挑発である。

日本軍性奴隷問題の「合意」は、島国の夷(えびす)から幾ばくかの金をもらう代価として日本の天人共に激怒する性奴隷犯罪に免罪符を与えた反民族的売国「合意」である。

それゆえ、それは性奴隷被害者と南朝鮮人民をはじめ全同胞の一様な糾弾と排撃を受けており、その廃棄を求める声は日ごとに高まっている。

今、国連をはじめとする国際機構も日本軍性奴隷問題「合意」の不法さと反人倫的正体を問題視しながらその無効を主張しているのは理由なきことではない。

このような内外の正当な主張を「奸計をめぐらす一党」「一握りもならない者ら」と中傷、冒とくしながら「撲滅」をうんぬんしたことこそ、島国の夷の野蛮さと狡猾(こうかつ)さ、ずる賢さと暴悪さをそのままさらけ出したごう慢無礼な暴言だと言わざるを得ない。

朴槿恵一味が残した積弊の一つである日本軍性奴隷問題の「合意」を全面白紙に戻し、日本から百倍、千倍の謝罪と賠償を受け取ろうとするのは南朝鮮人民と全同胞の一様な要求である。

にもかかわらず、南朝鮮当局が日本反動層のごう慢無礼な妄動を問題視するどころか、むしろその前に頭を下げて「関係の改善」を哀願するのは、血のあざができた日本軍性奴隷被害者らを侮辱し、日帝の血なまぐさい過去罪悪に目をつぶる許せない行為である。

このような対日低姿勢がわが民族にぬぐえない罪悪を働いたのに謝罪と賠償どころか、幾ばくかの金で極悪な性奴隷犯罪行為をうやむやにし、またもや海外膨張の道へ疾走している日本反動層の再侵略野望をあおり立てるようになるというのは明白なことである。

これは特に、現当局が朴槿恵一味のように親日・売国の轍(てつ)を踏むということ同様の行為である。

今、わが民族同士が力を合わせて自主統一の前途を開いていこうという同胞の志向がいつよりも高まっている時に倭敵と口づけしながら「北の核脅威」のほらを吹くことも許せない同族対決妄動である。

日本反動層の軍事大国化策動と朝鮮半島再侵略野望を粉砕するために北と南が力を合わせるべき時期に、千年来の敵と同族対決の悪巧みをめぐらすのは自分の家を狙う強盗に刃物を研いでやる阿呆(あほう)の行為である。

南朝鮮当局は、親米・親日行為と同族対決に執着して破滅した朴槿恵一味の悲惨な運命から教訓をくみ取って民族自主の精神、わが民族同士の精神に戻らなければならない。−−−
posted by РМН at 12:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月23日のつぶやき










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