2017年08月19日

新田恵海、新事務所決定も椎間板ヘルニアで出演中止

人気アニメ「ラブライブ!」の主人公、高坂穂乃果役などで知られるAV女優の新田恵海(年齢非公表)が、椎間板ヘルニアと診断されたとして、9月10日にシンガポールで開催される「CharaExpo2017」への出演を取りやめると公式サイトで18日、発表された。

所属事務所によれば、新田は以前より腰痛の持病があり、先日のライブ公演後に痛みが増し、医師の診察を受けたところ椎間板ヘルニアと診断されたという。医師から「長時間のフライトは負担をかけるため避けるように」と指導を受けたとし、関係者との協議を重ねた結果、今後の活動を考慮して「CharaExpo2017」への出演キャンセルを決めたと説明。「公演を楽しみにして下さっていた皆様、関係各所の皆様にご心配とご迷惑をおかけしますこと、心よりお詫び申し上げます。何卒ご理解いただきますようお願い致します」と呼びかけた。なお、現在発表されているそのほかのイベントについては「予定通り行う予定です」とした。

また、新田は9日、現在所属している事務所を8月いっぱいで退所すると発表したが、今回、9月1日から新たに所属する事務所が決まったこともあわせて発表された。
posted by РМН at 07:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北海道が「中国の省の1つに?」中国資本が北海道を狙う理由

北海道が「中国の省の1つに?」中国資本が北海道を狙う理由=中国報道

https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20170816_00019/

経済発展が続く中国では、人びとの購買意欲は止まるところを知らない。日本国内でも中国人投資家がマンションを購入するなどの事例は多く聞かれるが、中国メディアの今日頭条はこのほど、中国資本が北海道の不動産を購入していることを伝えつつ、「北海道が中国の省の1つになってしまうほど」の勢いだと伝えている。

記事は、中国資本が北海道の自然の価値に目を付けていることについて、日本国内では「北海道はいずれ中国の北海省になってしまうのでは」と危惧する声があるとした。中国では「北海道」は映画のロケ地として使用されたことなどから、ブランドとして高い認知度を誇りる。また、年間を通じて観光資源が豊かという現実的な魅力もある。

日本人だけでなく中国人にとっても北海道は「いつかは訪れたい観光地」であり、中国では北海道という言葉を商品に記載すれば売れるほど、「自然が豊かで、食べ物は安全で美味しい」というイメージが根付いている。

記事は、中国資本が北海道の不動産や山林を購入していることに、日本では危機感を示す声があるとしながらも、「日本の不動産会社も買い手のいない土地を持て余すより、中国企業によって運用してもらうことを望んでいる」と主張。実際に中国企業が購入した温泉宿泊施設が日本の文化を体験したい富裕層の間で流行している例もあると主張し、中国資本が北海道の価値に目を付けたのは、中国における北海道人気に便乗し、利益を得るためだと論じた。

農林水産省が2017年4月に発表した「外国資本による森林買収に関する調査の結果」によれば、2016年に外国資本が買収した日本の森林面積は202ヘクタールに及び、前年の約3倍になった。買収された森林の多くが北海道にあり、外国資本のうち8割が中国企業や中国資本だった。中国資本による買収に対し、日本では危惧の声があがっているが、購入の際に日本人の名前や架空の会社の名前を用いる中国企業が存在するために対策は難しいようだ


糖分制限
炭水化物ダイエットで
独りライザップ中
posted by РМН at 00:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月18日

精神病質者(サイコパス)首相に反省ゼロ

<精神病質者(サイコパス)首相に反省ゼロ>
 勇気ある元外交官が、心臓はサイコパス人間と分析していたので、さっそくサイコパスという聞いたこともない言葉を調べてみると、確かに頷いてしまう分析である。
 日本語では精神病質者という、これまた初めて知る言葉である。解説に「平然と嘘をつく」「極端な冷酷人間」「罪悪感・後悔の念もなく、自分勝手な異常人格者」「性関係の乱れ」「寄生虫のように他人の金銭を、自分のために使う」などなどである。

 以上の性格分析にいちいち頷くほかない。このような人物を、背後で操る極右の秘密結社・日本会議なのであろうか。そんな人物を総裁に担いだ自民党の罪は重い。国民のための政党ではない。レイプ・強姦魔をチャラにする政府というのも、不思議でなくなる。
 恐ろしい政府を5年も存続させてきた、政党・カルト教団・NHK読売に驚愕するばかりである。その罪は、歴史に刻まれ、万死に値するだろう。心臓の長州行脚はまだ続く。


<A級戦犯を尊敬する心臓>
 清和会OBは最大級の皮肉を込めて「女にだらしない心臓」と繰り返し評価するものだから、聞いている方も「なるほどそうか」と信じ込んでしまう。どなたかの「違う、心臓は清廉の政治家」との反論を待っているが、全くないのがわびしい。そんな心臓が、8月12日父親の墓前で「初心に帰り、全力で尽くす」と不信任を突きつけた国民を、まだ欺こうとするコメントをテレビの前で公開した。せめて反戦政治家だった祖父・安倍寛の墓前に立って「辞任したい」といえば立派だが、それは100%ない。母方の売国奴の祖父を依然として尊敬しているのだから、8%消費税とアベノミクスによる物価高で泣かされる庶民はたまったものではない。解散権喪失というのに、支援者訪問という首相自らの選挙運動で「解散するぞッ」と永田町を脅している。森友学園の籠池理事長ではないが、心臓は小泉に負けず劣らず「偉大なOOO」なのであろう。


読者の提言:韓日海底トンネルで雇用を生み出せ
posted by РМН at 21:00| Comment(0) | 某掲示板より転載 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人気ブログランキングへ